カレンチャンの父クロフネ。

種牡馬人気も高いが、実はまだ後継種牡馬がフサイチリシャールしかいない。

クロフネ産駒は今のところ牝馬の活躍が目立つ。

スリープレスナイトと今回スプリンターズを勝ったカレンチャン。
その他白毛初の重賞を勝ったユキチャンもクロフネ産駒。

今後も活躍馬を、後継種牡馬を期待。
優勝はドイツの三歳牝馬デインドリーム。
先日一部の権利を日本人が買ったと報道された馬。
まぁ日本人って‥ほぼ社台で間違いないだろうけど。

日本馬、ヒルノダムール、ナカヤマフェスタは着外。


というかここ10年で三歳馬が七回勝っている凱旋門賞。
斤量差ありすぎなのでは‥と多少なりとも思っちゃう結果ですよね。
カレンチャン鮮やか!5連勝でG1制覇!

馬券は⑤⑩⑭の3点の馬単、三連単だったので外したんだけどね。

鼻差で⑩-⑭の馬単とれなかったのは悔しいけどねあせる