幼少期の母子関係について勉強した感想
幼少期の母子関係
母か子どもに与える影響か
すごすきて。
怖。。って思ってしまった。
虐待される子どもは、
児相なとに保護される時、
母を守ろうとするんだって。。。
どんなに殴られあざだらけでも、
食事を与えられなくても。
ママが、やったんじゃない。
転んたんだ。
とか、
僕が悪い子だからだ。
と言うんだつて。
恐ろしくない?
それほと、子どもにとつて
母親という存在は
なくてはならない存在。
母親と一緒にいれるためなら、
自分の感情にふたをして
眼の前の現実を
当たり前のこととして受け入れるんだって。
これが、自己肯定感とか、自尊心ね。
怖すぎるよ〜
だから、自分の中の当たり前としっかり向き合うの大事。
人に悪く思われないように気をつけて行動すべき
と当たり前に思ってる場合、
母親に悪く思われないように行動させられていた可能性が大
にこにこしてなさい
はきはき挨拶しなさい
このへんも然り。
その当たり前だと想っていた思考を
変換してあげたいよね