どこかのだれかが、「ホームレス中学生」なる本を書いていた。
僕は、実際「ホームレス」ではないものの、「ホームレス」であるという感覚をもっている。
だったら、書こうじゃないか。「ホームレス院生」を。
ということです。
基本的に面倒くさがりやの僕ですので、更新もまちまち。
「ホームレス」とは関係のないお話もたくさん出てきます。
さっそく、脳裏をよぎるのは近所の「郵便局物語」。
郵便局の職場の人間関係を妄想するのが大好きで・・・、そのこととか。
気軽に読んでください。
尚、本ブログに登場する人物や団体は、実在するものとは一切関係ありませんので、あしからず。
すべては、3286の頭の中で展開されている世界。
そう、3286Laboratoryでの出来事です。