今日と明日の二日間は…





今朝早くに嫁馬・チビ馬1号♀は、チビ馬3号♀と合流して伊豆に一泊旅行に行ったニコニコニコ


一応P馬も誘われたけど、ニャンズの世話があるし、何と言っても女三人のガールズ?トークに付いていける訳もなく、丁重にお断りしたにやりにやりにやり



まぁ、金曜と土曜はレッスン二本ずつあるし、自由と言ってもやるコトは半分くらい決まってるんだけどねーグッド!グッド!グッド!


今日はGG町田でのシバエリさん二本音譜音譜音譜


ステップは何となく慣れてきたのに対して、エアロはまだまだダウンダウンダウン


今日は四面回しは無かったけど、カッティングの右横向き始まりでアタフタしたまま終了ショックショックショック


いつもなら、この後に筋トレ・トレッドミルで追い込んだ上でスタバでヒトリ反省会をやって帰るけど、今日は何もせずにサササッと帰宅パンチ!パンチ!パンチ!


デモって家に帰ったら直ぐに🚗でGOアップアップアップ


多摩センターでの3時からの席を予約しているのだ…






ハイ、映画「国宝」二回目デスチョキチョキチョキ


馬は既に二回観てるので、留守の間にP馬も負けずに二回目音譜音譜音譜


更には、嫁馬が読み終わった原作小説を読んでマスラブラブラブラブラブラブ


映画も感動したけど、原作はやはり素晴らしい。

上下二巻の長編だけど、コレまた飽きることなくどんどんページが捲れていく。



デモって、二回目の映画「国宝」。

何と言っても前回感動した最後の鷺娘の場面をどうしても見たかった。


その場面までニ時間以上掛かるけど、それを感じさせない内容で今回も集中が切れることなく見れた。


そして鷺娘の場面は…




やっぱり大感動クラッカークラッカークラッカー




いやぁ、まだまだP馬の「国宝」推しは終わりそうに無いっアップアップアップ

久し振りに映画館へ行きました。




三時間近くの長編大作…




途中一回も飽きることなく、最後まで集中して観ることができた。


出演者全員が圧巻の演技。

間違いなく色々な賞を取るだろうし、これから先も大名作として残るであろう。


最後の演劇の場面は本当に息を呑む様に見入ってしまった。エンディングロールが終わった時は大拍手をしたい気分だった。





あ、襲名した際に神社の舞台で踊って、その後人力車で境内から出てく場面は、思わずニコリとしてしまった。


馬実家@京都から歩いて5分の今宮神社境内の舞殿と参道のあぶり餅やさんじゃないですかクラッカークラッカークラッカー


二月に帰った時の写真⤵️

雪が降って寒かったワァ…

いつ頃ロケしたんだろ〜にやりにやりにやり



昨日は、年1で開催される会社の開発部門のOB会だったニコニコニコ


馬はエンジンの開発エンジニアだったので、エンジン開発部門だけのOB会と合わせて、年に二回昔の先輩や仲間と会って呑む機会がある。ホントに楽しくて待ち遠しいイベントだ音譜音譜音譜


昨日もお昼からOB会・二次会、さらには三次会まで合計9時間くらい呑んで話していた…



馬は元々京都の開発部門にいて、2000年の四月に川崎の開発部門に社内転職した。


OB会は川崎の開発部門のものなので、参加の皆さんとは25年のお付き合いです。


あ、80を超える大先輩も参加してるけど、それは流石に面識はない方々デスあせるあせるあせる


ちなみに京都と川崎は完全に別組織だったし、その後完全に別会社になったので、P馬の京都時代を知る人はいない…



ハイ、いつもの通り長い前置きデスウシシウシシウシシ



三次会まで一緒だった7人のウチの一人は、P馬より二歳下で、仕事を直接一緒にしたことは無かったけど、現役の頃から良く知ってる人…


三次会でP馬の向かいに座っていて、何か昔の話になった時にソレは始まった…



馬「入社した頃はまだオフィス内でタバコが吸えて、あの頃はまだ図面も手書きだったし、ドラフターに鉄の灰皿をくっつけて仕事してましたョ(笑)」


◯◯さん「え、P馬さんって、京都から来たんですか? てっきり名古屋からだと思ってました目目


当時は名古屋の近くにも開発部門があって、そこから来たものと25年間勘違いしてたことになる…


◯◯さん「私の兄も京都のエンジン開発部門にいたんですョ」


馬「京都には設計と実験があったので、実験の方ですか?」

◯◯さん「いや、設計です。」


馬「………」



さぁ、劣化し始めてるP馬の脳みそがココからフル回転デス。なにせ京都の組織を出てから25年経ってるし、なかなかパッとは記憶が蘇らない…


でも、◯◯という名字…




‼️‼️‼️



ま、まさか目目目




馬「もしかしてお兄さんウインドサーフィンとか、スキーとかやってませんか?」


〇〇さん「はい」


馬「同じ課の女性と社内結婚して、奥さんは旧姓⬜︎⬜︎さんじゃないですか?」


〇〇さん「はい、良くご存知で(笑)」




知ってるも何も、直接仕事は一緒にしなかったけど同じ課で一つ上の先輩、独身寮では同じ階に住んでたし、ビール缶持ってお兄さんの部屋に呑みに行ったこともあるし、泊まりでのスキーも一緒に行ったことがある。



奥さんはP馬の一年後に短大卒で入社して同じ課に配属されたから、コレまたよ〜く知っている。


奥さんがお兄さんと付き合い始める前に、♂♀2の四人でP馬の車で泊まりでのスキー旅行に行ったこともある…

当然もう一人の♂はお兄さんではないウシシウシシウシシ


あ、実はP馬も社内結婚で、嫁馬もコレまた同じ課だったので〇〇さんのお兄さんも奥さんもよく知っている…

デモってスキー旅行に行ったもう一人の♀は当然嫁馬ではない…


全員がまだフリーで双方付き合い始める前の話グッド!グッド!グッド!

バブルの頃で「私をスキーに連れてって」が流行ってた頃の話ウシシウシシウシシ




〇〇さん(弟さんの方)とは25年来の知り合いで、今まで何度も呑み会で話したりしてたのに、こんな事実が潜んでいたとはホントに世の中は面白いクラッカークラッカークラッカー



その後は、この話題で持ちきりアップアップアップ


最後に別れる時は「今度お兄さんに会う時はくれぐれも宜しくお伝えください。お兄さんだけじゃなくて、お義姉さんにもニコニコニコ」とお願いしました。



そしてP馬は帰宅するなりTVをゆっくり観てた嫁馬を捕まえて、「今日はメッチャびっくりしたョー」と起こったことを説明しましたニコニコニコ


馬も超ビックリしてて、二人で「こんなことってあるんだねー」って笑い転げたラブラブラブラブラブラブ



あ、当然ながら、先方の奥さんと泊まりのスキー旅行に行ったことは話してませんウシシウシシウシシ

別に言えない様なコトは何もないんだけどねー(^。^)