入院が始まったのは、3/2でした。
助産師さんからは、
「おかえりー!ちょっと早かったねぇ
」
」と迎えられました。
私だって、こんなに早くまたここに戻ってくるなんて思ってなかったよー
お部屋は手術の時と全く同じ個室へ。
シロッカーをしたのは、12/28。
1人ベッドで紅白を観たのを思い出しました。まさかの病院での年越しでした
それから、ルテオニンの点滴2A20で開始。お腹はほとんど張っていなかったので、ギリギリまで内服でいきたかったけど、速攻で点滴が始まりました。
お腹張ってないのになぁ〜と思いながら。
でも、子宮頸管無力症は少しの張りでも、開いてきちゃうから、仕方ありません
あとは、隔日でのシャワーオッケー。
歩行はお部屋だけで、病棟内は車椅子。
トイレと洗面以外は寝たきり、の安静生活がスタートです。
週2回のNSTでも、問題になる張りは一日もありませんでした。
先生からは、
cocoさんは典型的な子宮頸管無力症ですね〜。子宮の重みだけで開いてきてしまう、保持力が弱いんですね。
と言われました。
子宮頸管無力症の原因となる、流産や人工中絶の手術。
私も初めての妊娠は8週での繋留流産にて手術し、第二子も15週で赤ちゃんが出てきてしまい、人工死産でしたが、処置をしました。
そのせいか、今回の妊娠はさらに頚管が弱くなってるのかなぁと不安いっぱい
でも、今までには無い新しい治療を始めたのでした
効果は出てきてるのか!?