超巨大 上等なスイカがじぃじから届いた♡
ほんとすんっごいっデカかった(笑)
スイカ食べまくり♡
冷蔵庫に入らないし、とっても美味しかったので、ご近所さんにもおすそわけ。
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「女性のためのお仕事相談会」
回覧板でふと目に入って、予約。
台風で延期になって 今日行ってきました。
わたしは就活もしたことないし、
履歴書も書いたことないし、
正社員でも働いたことないし、
そもそも10ヶ月以上働いたことないのでは?と気づいた。
・どんな仕事の形態、働き方があるのか?
・どんな仕事があるのか?
・どうやって仕事を探すのか? など
アンケートに答えて、キャリアコンサルタントの方が答えてアドバイスをしてくれた。
とても良い方で、録音かノート書けばよかったと終わってから気づく…
(出だしが坊やが泣き喚いていたのでそこまで準備ができず始まってしまった)
その方もわたしと同じような環境でスタートしたようで。
たくさん色々トライ&エラーをして、自分の資質、好きなこと、やりたいことが出てきて、そこに向かってシフトして今になっていると。
とここまで書いて保存した2日前。
ほんと夏休みはバタバタ… 慌ただしく 忙しー!
まぁ充実してるってことですけどね。
話戻って、
「印象も良いし、話しやすいし、あなたなら公的機関の事務に受かると思いますよ。ご主人の仕事形態、お互いの実家が近くになく頼れないことを考えると正社員よりは、末っ子の坊やが小3,4ぐらいまではパートで渡り歩いて、職歴を積んで、社会をみて、時代の流れを感じて、がっつり働く方へ 専門職へシフトというのがいいのかなと思いましたよ。」
「いろんなとこ渡り歩いていくタイプかもね。その中でいろんな出会いや繋がりができて、それがまたあなたの次への糧になっていくわよ。その中であなたが好きなこと、やりたいこと、資質にあうことが必ずあるから、その時はそこへシフトするのよ。なーんだ、あなた大丈夫じゃない。焦らなくても大丈夫。短い休みやすいところのパートからまずは始めてみればいいわよ。」
みたいなことを話してくれました。
話しの中でおっしゃっていたことは、
松浦ゆかさん、
小値賀布美華さんとかが言われていたことと同じだなと思うところも多々あって。
「何がお好きですか?どんな子供時代でしたか?」
ときかれて、話していくと、
「まずは外交的で、外へ出ていく、コミュニーケーションが好きなタイプですよね。あと器用。でも何か生み出したいって感じではないですよね。そして、こだわりはない。」
とかつらつらとおっしゃってくれて、
やっぱりそーなのか〜と思うのと、それをあたしは認めていない、受け入れてないんだなとも思いました。
あと地方と都会では稼げ方の違い、働き方の違い、同じように働いても形態や賃金が全然違う。
かなりの格差がある。税金の話。
好きなことを仕事にしたいよね。
好きなことが仕事にならなくても、お金にならなくても、仕事しながら趣味として好きなことにも時間を使って、老後に趣味の方へシフトできるように働いていくっていうのもいいよね。
時代の先を読んで仕事に就く。
ただ核となる想いがあってその仕事に就く。
例えば一般事務でも、その中の専門職、専門家になる。秀でる。
公的機関は秀でる人はいらなくて、ただ周りとうまくやれる、協調できる人がほしい。
生活保護者の求職。キャリアコンサルタントになるまでのこと。
とか、メモりたいことが山ほどあった!
こういう話、きちんときいたことがなかったので、とても新鮮でした。
わたしはどんな風に働きたいんだろう?って。
決まった時間に行って、決まった時間まで働く?
制服着る?
週何日?何時間?
通勤時間はどれくらいならいい?
こうやって、メジャラブル(測定可能)にしていけばいいのかな。
これも働いてみれば、どれぐらいがいいのか?がみえてくるのかも。
キャリアコンサルタントの方もとにかく、子供が帰ってくるまでのほんと短い時間で、いろんな業種、職種の仕事をされたそうです。手当たり次第。そうして、みえてきたって。
頭でぐるぐるしてるより、まずやってみるっていうのがやっぱり必要なんだよね。
市役所にいって、末っ子の保育所入れるか行ってみる
これかな。
いつ行こう…と思う夏休み6日目。
サマースクール終わっちゃったし、明日から子ども3人が一日中家にいる…
田坂まな
