ブログの方針を変えたことも少し関係するのだけれど、最近、こどもへの接し方を変えた。


ただ子供の話すことに共感する。

子供の考えを尊重する。

ちがうと思うことは、自分(親として)の意見を伝えてみる。


今までの私が未熟すぎたわけだが、こどもたちももう中学生。

子どもに怒るのではなく、他人と同じような感覚で話す、接する。


もう怒って、伝わる、言うことを聞く年齢ではないことを悟った。


家族だから、こどもだからと言って、他人には言わない口調、多人にはとらない態度をしない。

他人と同じように礼儀ありにする。


これを意識している。


塾へ行くときに、ベランダから見送る私に手を振ってくれる娘。

塾に行き始めた小5の時から変わらない。

かわいい。