陰山 英男氏の教育法の秘訣。
2014年6月にも読んでいたようです。忙しかったみたいで、記事に感想まで書いていませんでしたが。
あれから2年半。子供も成長し、今回気になった記事。
■習い事は週3日を限度に
確かに、これは私も感じていて。
現在の長男の習い事は、曜日をランダムにして記載するとこんな感じ。
*英語
*そろばん
*運動教室
*そろばん・習字
*そろばん・スイミング
と、週7日のうち、習い事が5日もあって。
月3回の習い事もあるので、4週目は習い事が減る週があって。
本当に、時間にゆとりがありゆっくり過ごせるんですよね。
習い事は厳選しないとな・・・と思うものの、選べない。
運動教室は、本人の希望で始めましたが、辞めてもいいのかな・・・と。
1年は続けさせて、本人と判断したいな。
そろばんは、週3は多い気がしますが、そろばん行きたい!行きたい!でありがたいことです。
他の習い事も気になってしまうけど、もう増やすのは無理ですね。
次何か増やすなら、スイミングを辞めるときでしょう。頑張って数年でそこそこ泳げるようになってくれればOKだわ。
こうなると、スイミングって早く始めてとっとと小2とかで辞める、でもいいのかも。
下の長女は、兄よりは早く始めようかな~
■机の上を親が片付けない
■習い事の応援(見学)に毎回行かない
これは、同感で私自身も意識していることです。
まだ未就学児なので習い事に終始つきあうことも多いですが。
このほかの記事は、すでに同じ意識なことで、メモる必要はなかったのですが、よい確認にはなりました。
おススメの本です。
