秋のテストラッシュ

ラストです。

ラスボスの名に相応しい

“難関チャレンジテスト”


わが地方では

各教科三桁得点に達すれば

トップに立てるという程の難易度で

昨年一昨年は

極端な難化のために

100点を超えた子はいなかったとか。

(⚠こちらの田舎地方では)


息子は

燃えに燃えて

三桁得点すなわち

100点超えを目指すぞー!!と

意気込んで申し込みをしていましたが

先日の

・全国統一小学生テスト

・地方大手塾学力テスト×②

と撃沈&撃沈で

絶不調というよりこれが実力かと

どーんと落ち込んでいて

今回もどうなることやらと

不安しかないテスト当日でした。




今回のテストも

懲りずにその場で自己採点をして

最後の最後に出てきた息子。

塾から外に出た途端に

「算数は〜‥」と話し出すので

心の準備が追い付かないあせる

冷静を装って話を聞くと

「算数は〜記述が満点なら100点びっくりマーク

不安え、150点満点よ??

「うん!ニコニコ

間違えたのが何問かあったから。」

あんぐりおやおや…50点分はもうすでに

間違いがわかってるのね汗

「国語は〜三桁行けるかも!」昇天


こんな感じで

思っていたより健闘したようなので

Web結果を前に再度自己採点すると‥

なんと!

算数の大問1(1)最初の問題を

間違えていました〜悲しいえー!?

はっきり言ってサービス問題!

息子の自己採点でも見逃すくらいの

最初の最初っから

すっ転んでいて

そこでもう100点から−6点ですよ。

この点数も

記述が満点なら!ですよ。


国語は、うーむもやもや

息子にしては大健闘な自己採点。

一番問題なのは記述なのですがあせる


 

月曜に結果が出ましたね。



えーと‥

算数の記述で−数点

国語はなんとも−10点で

ギリギリもギリギリで200点↑でした。

受験者数約2300名。

全国テストは

約6000〜9000人くらいなので

やはり大分違いますが

昨年秋・今年夏・先日の10月と今回も

だいたい順位はいつも同じくらい。

二桁で定位置な感じです。


特待生どころか

返却や面談の連絡も

なんにも全く音沙汰無しです。

紙の結果は今回無しなのですか??

たしか、このテストならではの

データ?結果?か何かが出るとか出ないとか

なんとかかんとか言ってましたが(曖昧汗)

どうなりました!?



算数の大問1の1問目。

正答率は奇跡の97%

1%が無答らしいので

誤答は2%!!その中のひとりですよ、息子

足し算と引き算を間違えたとか

うっかりもいいとこ。

これもまた実力。ちょっと不満




10月の全国テストの結果も

忘れていたので(うっかり親子)

難関チャレンジテストと一緒に

アメンバー記事にする予定です。