こんにちは。歴史大好き安田昌夫です。このブログではわたくし安田昌夫が
その時々で思った歴史を掘り下げて調べていきたいと思っています。
かなり気ままに書いているブログなところもありますが、どうぞよろしくお願いします。
今回も、家庭用ゲーム機の歴史について調べてみたいと思います。
最近シリーズ化してきましたが、なにせ見ていると面白くて。。
自分が知らないゲームがあると、つい詳細を調べてしまいます。
関連サイトやブログでももたくさんまだ情報が表示されるので、
嬉しいですね。たまにオークションなどでも販売されているようです。
出典:ゲーム雑学
ゲームボーイライト(任天堂)1998年4月14日発売
ゲームボーイポケットのディスプレイにバックライトを装備した機種。使用電池をこれまでの単4から
単3に変更することで、駆動時間も長くなった(バックライト点灯で12時間駆動)。6800円で発売された。
ゲームボーイ カラー(任天堂)1998年10月21日発売
ゲームボーイがようやくカラー化。ゲームボーイライトと同じ6800円は安い!バックライトは廃されたが、
反射型TFT液晶の採用でディスプレイの見やすさをフォローしている。
スーパーファミコン Jr.(任天堂)1998年3月27日発売
ファミコン同様、スーファミも小型化し廉価版が発売された。7800円という価格も魅力。ただしコントローラーは1つしか同梱されていない。
その時々で思った歴史を掘り下げて調べていきたいと思っています。
かなり気ままに書いているブログなところもありますが、どうぞよろしくお願いします。
今回も、家庭用ゲーム機の歴史について調べてみたいと思います。
最近シリーズ化してきましたが、なにせ見ていると面白くて。。
自分が知らないゲームがあると、つい詳細を調べてしまいます。
関連サイトやブログでももたくさんまだ情報が表示されるので、
嬉しいですね。たまにオークションなどでも販売されているようです。
出典:ゲーム雑学
ゲームボーイライト(任天堂)1998年4月14日発売
ゲームボーイポケットのディスプレイにバックライトを装備した機種。使用電池をこれまでの単4から
単3に変更することで、駆動時間も長くなった(バックライト点灯で12時間駆動)。6800円で発売された。
ゲームボーイ カラー(任天堂)1998年10月21日発売
ゲームボーイがようやくカラー化。ゲームボーイライトと同じ6800円は安い!バックライトは廃されたが、
反射型TFT液晶の採用でディスプレイの見やすさをフォローしている。
スーパーファミコン Jr.(任天堂)1998年3月27日発売
ファミコン同様、スーファミも小型化し廉価版が発売された。7800円という価格も魅力。ただしコントローラーは1つしか同梱されていない。