こんにちは。歴史大好き!安田昌夫です。歴史を調べるのがとにかく大好きで、常に歴史への興味を抱いています。
今回もはりきって歴史を調べて行きましよう!今回はわたくし安田昌夫の生活に欠かせなくなっている?テレビについて
続けて調べていきたいと思います。

今回は、日本でのテレビの歴史を見てみたいと思います。

1939年3月 - 日本でテレビ実験放送開始。
1939年5月13日 - NHK放送技術研究所による公開実験。
1953年 - シャープが国産第1号のテレビTV3-14Tを発売[4]。価格は175000円。
- 日本放送協会(NHK)のテレビ放送開始(日本での地上波テレビ放送の開始)。
- 日本テレビ、テレビ放送開始(民放での初のテレビ放送の開始)。
1960年9月10日 - カラー本放送開始(NHK=東京、大阪の総合、教育両テレビ、日本テレビ、TBS、読売テレビ、朝日放送)。
1969年 - 日本のテレビ受像機生産台数が世界1位になる。
1978年9月28日 - 日本テレビが世界初の音声多重実用化試験放送を開始。
1982年 - エプソンがテレビ付き腕時計「テレビウオッチ」を開発。
1984年5月12日 - NHKが衛星放送(BS)の試験放送を開始。1989年6月1日から本放送を開始。
2003年12月1日 - 11:00、東京、名古屋、大阪を中心に地上デジタル放送を開始。
2006年4月1日 - 11:00、地上デジタル放送が既に開始されている地域を中心に移動体受信機向けの地上デジタル放送、通称「ワンセグ」開始。
2012年3月31日 - 12:00、 東日本大震災の被災3県(岩手、宮城、福島)が地上アナログ放送終了し、日本全国で完全デジタル化が完了した。

東京オリンピックの年にカラーテレビ放送が始まったというのは有名な話ですね。私はまだ生まれていませんでしたが。
その後、薄型テレビの開発や地デジ放送の開始など、順調な進化を遂げてきたと思います。

しかし、1982年のテレビウオッチはかなりウケました。エプソンさん、なかなかやりますね!!