夏休み
突入してますね![]()
ダラダラ過ごしているウチの娘
私は猛暑の中でも平気なんですが
ウチの娘は私と正反対![]()
この先海外へ修学旅行もあるので
体力つけるために
来週からジムに連れてくることに![]()
そう!当ジムは、ママたちの同じようなお悩みから
こんなことに取り組んでます。
うちのジムでは、親御さんのどちらかが会員であれば、
20歳までのお子さんは無料で通えるようにしています。
「家族みんなが健康に」という願いもありますが
もう一つ、 “今、元気が出せない子どもたち”や、“悩んでいる親御さん”の力になれたらという想いも込めています。
私はトレーナーである前に、一人の母親です。
学校に行けない、友達とうまく関われない、そんなことで悩んでいる子どもたち。
そして、どうしてあげたらいいのか迷っている親御さんの気持ちが、痛いほどわかります。
うちのジムは、専門的な治療や指導をする場所ではありません。
けれど、これまで多くの親子と関わる中で、
「体を動かすことが、心に灯りをともすきっかけになる」 場面を何度も見てきました。
最初は「付き添い」だった子が、いつの間にかひとりでトレーニングを始めたり、
「運動は苦手」と言っていた子が、汗をかいて笑うようになったり。
そんな変化が、ほんとうにうれしいんです。
そして実は、親子で通ってくださる中で、
「家での会話が増えた」「共通の話題ができた」「一緒に汗を流す時間がいい思い出になる」
──そんな声もたくさん届いています。
お父さんと来る日、ママと来る日、
それぞれの時間が、 子どもにとっても“安心できる居場所”になっているのかもしれません。
どうか焦らなくて大丈夫。 もし少しでも「運動から変わるかも」と思ったら、そっとジムのドアを開けてみてください。
一緒に、少しずつ進んでいきましょう。
💡こんな声も届いています
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「子どもが、週に1回ここに来るのを楽しみにしてるって言ってくれた」
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「今まで話してくれなかった学校のこと、トレーニングの帰りにポロっと話してくれて、涙が出ました」
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「ジムが、うちの“共通語”になった。話題が前向きになりました」
📣親御さんへ
まずは、あなた自身が元気になってください。 お子さんは、あなたの背中をしっかり見ています。
ジムは、ただの運動の場ではなく、 家族の絆を育て直す場所にもなるんです。
お待ちしています。