1時間半かけてでかけて、7時間も炎天下。

平日なのに朝から夜まで応援頑張った…


もう日焼けが消えていかずシミになる歳になってきてるのに。

最強日焼け止め、アームカバー、日焼け防止パーカーまで羽織ってるというのに…一気にヒリヒリヒリヒリ、色も真っ黒悲しい悲しい悲しい


夏のお天道様は変態的なほどに嗜虐性の持ち主だと思う。

だって、この暑さ、あり得なくない?!



パパ集団は半袖手繰り上げてタンクトップ状態で陽射しをを全身に浴びてるのに、ママたちは首までカバーの帽子に、サングラスにヒジャブレベルの顔面カバー、腕も完全防御のフル装備。


可愛いとかもうどうでもいい…とにかく守れ…絶対焼くな!


この時期のママたちは応援行くのも一苦労…


あまりに暑くてお茶とアクエリだけで2500ml飲んできた。

お腹たぷんたぷん。


次の試合は週末!

頑張るぞ!



疲れたけどご飯しなきゃ…

下の子が腹減ったと騒いでる…

少し休ませて…


お母さんの眼の前でおならをしてから「お休み!」といって寝ること。


お母さんの厚くなった足の裏の皮に和ゴムパッチンをすること。


夜中に恋人と電話しながらいつも通りの意味不明な言葉を放ち「ホント馬鹿だね」と笑われること。








意味不明すぎて何も言えない。





若いっていいね。

コロナもあってなかなか実現しなかった実親さんとの面会。

それが昨日、四年ぶりに直接会わせてあげることができました。

面倒くさがる素振りもあったけど、行ってよかった。

大きくなってきていろいろ考えることも多かったみたい。

理解できることも受け止められることも増えてきた。

逆に、これから考えていかなきゃいけないことも見えてきた。

目先の目標は上の子が二十歳になる年の夏。

子どもとして責任を持って行動する初めての大仕事になるのかな。

長らく見守ってくれてた実親さんへの感謝と恩返し。

それを大人になった子どもたち本人が自分の手でやり遂げる。

4年後か…遠いようですぐだ。

とりあえず準備しなきゃだ。