の原因、思春期反抗と親の小言について
丁度いい記事発見。
小言が多くなるパパとママ、読んでみたらいいと思う。
まぁ、よく聞く話だし、あたしも完全同意する話。
今悩んでる人はもう一度確認してみてください。
多分ストレスは少しは解消すると思う。多分ね。
東洋経済オンラインさんの下記の記事
転載は有償となるらしいので
掲載元で是非全文をお楽しみください。
その上で、知ってても現在まさに思春期を迎えてる保護者は
改めて意識しておきたい話だと思う。
思春期の小言による躾について考え。
小言は反抗期を長引かす原因になる
小言がお互いのストレスになる。
しかし心地よい声かけはないと心の距離が広がる。
だからこそ大人として尊重すること、私のやり方。
ストレスになろうとはっきり「ダメ」と
言わなければならないこともある。
危険、違法、道理に反すること
を放置していると、親に不信感を持ち
どうなってもいい、
私なんて大切じゃないんだろ」と感じる。
そうじゃない大人の思いと子どもの思いってすれ違いやすい。
気持ちよい反応ができないときは、大人にもある。
同じように、子どももいろんな悩みを抱え始める思春期に余裕がないときはあるし、そのタイミングじゃ良い反応など期待できない。
この記事でもあるが、親は「子どもに何の遠慮も要らん」と無遠慮に話しかけ憤慨するのは本当に日常。やっぱりしつける親の意図よりも
子どもの今にしっかり歩みを揃えることが
大変ではあるけど重要なんだと思う。
お互いムカつくことになる小言よりも、相手の意思を尊重し、話しかけるタイミングを考えるだけで、不毛な喧嘩を防げる。
パパ、このブログ読んでるんでしょ?
細かい性格は知ってるし、
抑えようと努力しているのも知ってる。
子どもたちへの思いがあるから
熱くなるのもわかるし感謝してるけど、
ここに書いてある通りだと思う。
ぜひもう少し努力してください。
子どもたちの行動が完璧じゃないからと
子どもたちのせいにするよりも
親としての行動が完璧じゃないから
少しでもマニュアル通りに行動して
そのマニュアルに完璧でいられたら
パパとしての自分を褒めようよ。
マニュアルによればすぐには終わらなくても
早く終わるらしいから、
どれだけ長い思春期かわかんないけど
1秒でも早く終わらせられるよう
力合わせましょうよ。
今日帰宅したらちゃんと子どもたちに
ごめんなさいをするように!
ママと一緒にごめんなさいをしましょ!
理屈で納得して、二人力を合わせて
何とか思春期乗り越えましょう!
いつもみんなひっぱってくれて
パパ、ありがとう![]()
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夫婦間のやり取りを公開の場でやる。
体験談とか言うレベルではなく
生のやり取り。
ただの恥さらしwww
夫婦公開辱めwww
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