※イメージ
(フリー素材拾ってきただけです)
お正月明けで冷蔵庫の中がまだ殆ど揃ってないので
昨日食材の買い出しに行こうと考えていたら
諸事情で買い物に行けなかった。
仕方無しに残り物でパスタ作ったら
子どもたちが大絶賛。
白味噌クリームスープパスタ
・キャベツ
・ソーセージ
・えのき
・絹豆腐
・白味噌
・牛乳
・コンソメ
・リングイネ
そういえば若い頃はよく作ってたけど、
夫がスープパスタ嫌いだから
最近は作ってなかった。
子どもたちからは「豆腐がいい!」と褒められ
「そこ、わかってくれる?
そう、お豆腐がおいしいのょ
」
意外なところに反応してくれて
ちょっと嬉しい昨夜の晩ごはんでした。
今日はPTA会議を何とか乗り越えて、
若くてイケメンな会長さんに優しく微笑まれて
癒やされたあとの病院。
月に2回程度お注射。筋肉注射。
コロナワクチン以来利き手じゃない方の肩が
筋肉注射に耐えられなくなって
ホル注の時はヒリヒリジンジン疼きっぱなし。
もう耐えられなくてしばらくお尻に筋注。
最近、そういう患者さんちらほらいるらしい。
実はワクチンもお尻に注射できるのに
お尻の筋肉注射に不慣れなお医者さんばかりだから
殆どの場所でお尻に打てないらしいことを聞いた。
あんな痛いワクチンなんだからお尻に射ってほしいよね。
おかげで毎回お尻をさらけ出さなきゃいけない…
参考に…
私の病院は卵胞、黄体のホルモンを各々を射って
20年近くいろんな病院で注射してきましたが
ダントツの過去最安値。
近くに専門医を標榜しこの値段でできる病院があるのは
かなり幸せな環境だと思う。
自費診療のときは本当に値段もマチマチで
経済的な負担も大きかった。
病院の選択は、生活スタイルに組み込みやすい
位置と値段であることをしっかり考えて、
無理なく続けられるよう工夫することをおすすめします。
もちろん、副作用が恐ろし治療なので、
よほどの知識と覚悟を持たないで
オシャレ感覚の使用は絶対にやめてください。
一番苦しいのはホルモンの乱れによる更年期鬱。
尋常じゃないです。ホント。今でもホントきついです。
血栓症だの不妊だの再生不良性貧血だの上げればきりないけど、
とにかく鬱は働けない、
冷静に考えられない、
希望を持てない、
立ち向かえない、
私の実感では副作用の中でも
一番死に直結すると感じています。
安易に手を出さないことをはっきり申しておきます。


