子どもたちは私が苦しんでいても、

昨夜に救急搬送されたことを知っても、

まったく無関心


前に交流中の忙しかった時期に

疲労で卒倒したときも私なんてそっちのけで遊んでた。


いつも心配の一つもされないことに

「悲しいな悲しいって私の気持ち伝えて

お母さんがお友達が倒れたら心配で

助けてあげたり、ベッドの横で介抱してあげたり

大丈夫かな?苦しくないかな?って心配してたょ。

お母さんのお母さんお父さん、

おじいちゃんおばあちゃん、

誰かが倒れたり救急車で運ばれちゃったら

無事なのかな?辛くないかな?

死んじゃったりしないよね?

って心配で心配で気が気じゃなかったんだ。


二人はそういう可哀想とか大丈夫か心配とか

考えることってある?

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二人の答えは

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友達は心配するけど、

大人なら大丈夫なんじゃないの?

先生も施設の職員も誰でも。

なるほどね。

なるほどね。

なるほどね。




追記


子どもたちが未だに悶えるお母さんを見て

少し心配してくれるようになった。

自ら手伝いを志願してくれて、

お母さんの病気のことも聞いてきて

何ができるのか調べてきたよう。

できることは何もなかったらしいけど、

原因のところで引っかかるものがあったらしい


お母さん、デブだけど大食いでもないしむしろ少食、

肉食そんなに好まないし、

お酒もそんなにたくさんは飲まない。

何で結石ができたのか…「ストレス」

いっつもお母さんに迷惑かけてるから

病気になったんだ!


「お母さんごめんね…

  迷惑いっぱいかけてるから…」


かわいいのぉ。今は飲まないけど、

若い頃に浴びるように飲んでたから

そのツケです…


なーんて事実を話すわけもなく、

都合よく美談にするのは常套手段。


二人の気持ちが

  ママの一番のお薬よおねがい


若い頃にあんなに飲むんじゃなかったw