WBC48ケロヨンどっと混むのブログ -4ページ目

WBC48ケロヨンどっと混むのブログ

ブログの説明を入力します。

発酵食品を食べたことがない方は世の中にいないと思います。


世界の中で発酵食品といえば、まずワイン。

ワインは8000年も前からコーカサス地方でつくられていたそうです。


また、ヨーグルトなどは 4000年から5000年くらい前 アラビアの遊牧民がミルクを入れて持ち歩いていたところ白く固まっていたので試しに食べてみたらおいしかったというのが始まりだそうで 当時の水筒は動物の胃袋などに入れて持ち歩いていたのです。その胃袋になんらかの微生物が付いていたんでしょうね。


発酵というのは、微生物を介して食材に含まれる澱粉や糖、タンパク質などを分解、合成し、新たな成分を作りあげます。これが、発酵です。


ビール、日本酒、ビネガー、紅茶、ウーロン茶、チーズ、納豆、豆腐よう、味噌、醤油、アンチョビ、ピクルス、キムチ、バニラなど、世界中にあふれています。


発酵することによりうま味成分のアミノ酸が増す、アミノ酸がふえることにより栄養価が増す、タンパク質などが分解され消化吸収がよくなるなど 体にいいことずくめです。


ただ、微生物の中にも 人に対してよいものと悪いものとがあります。

食品成分のタンパク質やアミノ酸など分解し、人の体に良い成分を生み出してくれる微生物と、硫化水素やアンモニア、メルカプトエタノールなど 人に対して有害なものを出すものがいるのですね。これが腐敗です。


昔は、腐っているかいないかを 臭いをかいで『ああ、大丈夫 食べれる』とか判断してきました。


硫化水素やアンモニア、メルカプトエタノールなどは臭いをかいでみたらわかると思いますが いわゆる腐敗臭です。

この臭いで危険か危険でないかを経験で身につけてきたのです。


人は、長い歴史の中 良いものと悪いものを経験により見つけ出し その風土にあった発酵食品を作りだしてきたのでしょう。


発酵というのは、今や薬やサプリメントの原材料の製造方法にも用いられています。

なぜなら、発酵食品というのは、食歴がありアレルギー反応を起こしにくいからです。


体にやさしい発酵食品を、積極的に摂っていきましょう。


明日のきれいのために!






今、24時間テレビ徳光さんが、ゴールに向けて走っていますが、今日はアスリートやダイエットをしている方に向けた筋肉増強に関してのお話です。


筋肉増強のメカニズム


運動することによって筋肉の細胞が損傷します。

その傷を治していくことによって前よりも太い筋肉を作ります。

結果、筋肉が増えていきます。


筋肉痛というのは、筋肉細胞が傷ついたから起こっているのです。


だから、筋肉を増やす運動の仕方は、運動をして筋肉痛が治ったら運動をする。この繰り返しが筋肉増強には望ましいですね。


よく、普段運動をしたことがない方が 一念発起して 筋肉痛の痛みをこらえて毎日ジムに通ったりするのは、効率のいい方法ではありません。


先日お話しました。遊離アミノ酸(シトルリン、オルニチン)などは、筋肉増強に素晴らしいデータがあがっていますね。成長ホルモンを促すからです。

疲労回復にも必須です。


サッカーワ-ルドカップの協賛していたキリンからもシトルリン入りのドリンクがでていて 中継のデスクの上にはいつも置いてありましたね。


今、トップアスリートたちの中では、シトルリン、オルニチンはパホーマンスを上げる必須アイテムです。

先日、プロサーフィンの大会でも その話で盛り上がっていました。







実は私、銭湯や温泉が大好きなんです。
車の中にはお風呂セットがいつも入っていて、気になる温泉や銭湯を見つけたら いつでも入れるように用意しています。
やはり、お風呂はきもちいいですね。


8月18日大変ショックなニュースが流れました。


朝日新聞トップで『甲状腺被ばく子どもの45%』という見出しで 驚きました。

それも3月下旬に調べていたんですね。

それを、発表しなかった東電には本当に腹が立ちましたプンプン

もう、爆発したときには、かなりの放射能が飛散していたのです。


被害に遭われた方々に 心よりお見舞い申し上げます。



WBC48ケロヨンどっと混むのブログ

放射能で思い出し 過去にプラセンタの勉強をしていた時のスクラップを見直しましたら、こんな記事がありました。


WBC48ケロヨンどっと混むのブログ
胎盤エキスはもちろんプラセンタのことです。


以下のサイトでは、アメリカでの臨床が書いてあります。参考までに!

http://skin-care-solutions.net/28



昨日、アトピーの話が出たので、今日はアトピーの方のビオチンの欠乏についてです。 



アトピーで悩んでいる方 本当に多いですよね! 

まして、お子さんだったりしたら、親であったら変わってあげたい気持ちになります。 



皮膚は内臓の鏡といいます。 

皮膚にトラブルがあったら、内臓のどこかが悪いと思ってください。 


アトピーの場合でも最大の免疫システムの腸が原因です。 



また、アトピーの方はビオチンが欠乏しています。 


ビオチンとは ビタミンHともいわれビタミンB群に属し、アトピーの方の治療(ビオチン療法)にも使われています。 

また、安全性が高く欧米では乳幼児の皮膚病予防のため粉ミルクに入って います。しかし、残念なことに日本では、粉ミルクに入れることは認可されていません。これが日本の乳幼児の皮膚炎の 多い理由の一つだと考えられています。 


ビオチンが不足すると 


うつ病、肥満、代謝異常も起こってしまうために エネルギー不足や血液中の老廃物の処理などができなくなってしまうなどがあります。 

スキンケアに欠かせないコラーゲンの生成、年齢肌や髪などの毛髪にまで影響が出るのです。 


まだまだ認知度が低いこのビオチンは実は非常に重要な役割を持っているのです。



また、ビオチンは食物中に多く含まれていますが、食品中のビオチンは殆んど食品中のタンパク質と結合した結合型ビオチンであって、腸から吸収されないのです。 

人の腸は遊離型ビオチンしか吸収しないのです。 



健康な人は、腸の中の細菌が、遊離型ビオチンを作ってくれます。 


しかし、アトピーの人は作られたビオチンを壊してしまったり、食べてしまったりする悪玉菌が 腸内にはびこっているために欠乏状態になっています。 


ですから、まずは、腸内の環境を整えることが大事です。 

(昨日のブログ、『ご腸内の皆様~』を参照してね)



また、アトピーの方には「ひきこもり」「登校拒否」「社会不適合」ということもよく見受けられますが ビオチンを与えますと、これらの症状はすみやかに改善されます。 

ビオチンには脳神経の機能を正常に保つ作用もあるからです。




ビオチン療法をされている方は、生卵だけは食べないでね。 

加熱したものはOKですが 卵白中に含まれているアビジンというタンパク質と結合して、 腸から吸収されなくなります。 


体の内も見た目もきれいでいたいですねニコニコ




腸は、最大の免疫器官であることは、あまり知られていません。 

人の体はすべて口から入れたものから栄養を取っています。 

口から入ったものは 良いものと悪いものに分けなければいけません。 

そのため、侵入してくる病原菌や有害な化学物質等の異物から身体を守るために、多くの免疫防御機構が備わっているのです。



悪いものを食べて下痢を起こすのも腸の免疫システムが働いているからです。 


私たちの体を防御してくれる免疫力は、20歳がピークで、その後はだんだん低下し40歳になると半減、70歳になると10分の1ほどに 

落ち込んでしまいます。 


私たちは毎日、動物性タンパク質や脂肪、化学物質(薬品、農薬、食品添加物、防腐剤等)を 取りこんでいます。 

当然ここから発生する有害物質(インドール・スカトール・メタンガス・二酸化炭素・ 硫化水素・アンモニア)は腸を傷つけているのです。 

さらに この有害物資を除去するために、腸内では大量の活性酸素が発生する事です。 

大腸がんなどもこういったことが原因です。 


また、アトピーの原因もこの腸の免疫異常だといわれています。 


そこで、腸きれいにしよう!と言って出てくるのがよく聞く乳酸菌! 

乳酸菌もいろいろあります。 


そこで私からのお勧めの乳酸菌を EC-12株というものです。 


EC-12株というのは、

少量で多くの菌数を摂取できる(グラムあたり5兆個) 

この数は半端でないです。なぜなら通常のヨーグルトなんかでは400億~500億個 1000倍というものです。ヨーグルト1個食べるか?1000個たべるか?ぐらい違います。


高いサイトカイン誘導能 

サイトカインは先日プラセンタ抽出法」でお話ししました。詳しくはブログを見てください。 

サイトカインを誘導してくれるなんてすごい!


生菌ではないため、耐熱性に優れ、品質が安定している 

乳酸菌を摂取した場合殆どの菌は胃酸や胆汁で殺されてしまいますがこの菌は いわば死菌です。胃酸や胆汁で侵されることはありません。

また、死菌だからといって 体で作用しないということも、ありません。


下記の画像は腸内の相互関係を示したものです。

パワポで一生懸命作ったのですが見にくいです。ごめんねしょぼん

WBC48ケロヨンどっと混むのブログ


ゾンビブースで遊んでます。


私の顔がこんなになります。


お盆ですからサービスです。


こわいよ~ 泣くなよ~



WBC48ケロヨンどっと混むのブログ

WBC48ケロヨンどっと混むのブログ
でも友人には「あなたのすっぴんのほうがこわい」

なにそれ!!!!!!!!!

ホルモンといえば、片手にビールビール


違います!


今日は成長ホルモンがホルモンの王様といわれる由縁についてです。


成長ホルモンはその名の通り成長を促すためのホルモンです。


ですから、赤ちゃんから16歳くらいまでは大量に分泌されます。


しかし、16歳くらいをピークにその後はどんどん少なくなってきます。


だから、身長が伸びるのは大体16歳くらいまでなのです。

体を作りきった成長ホルモンはその後色々なところに関わってきます。


通常一つのホルモンは仕事がひとつしかありませんが、この成長ホルモンは色々なところに直接関わったり間接的に関わったりと 人の体の中でも司令塔のような働きをするもっとも重要なホルモンです。

これがホルモンの王様といわれる由縁です。


成長ホルモンのはたらき


1、タンパク質の合成

筋肉細胞へのアミノ酸の輸送を増加させて、タンパク質合成を促進する。結果筋肉が増強する。



2、糖代謝(糖をエネルギーに変換)

肝臓でのグリコーゲン分解を促し、また抗インスリン作用(インスリンを抑制し、血糖値を上昇させる)を持つため、血糖値を一定に保つ。   体内でのエネルギー消費をたかめる




3、脂肪代謝(脂肪を燃やす)

脂肪中に蓄えられている中性脂肪を分解し、グリセロールと遊離脂肪酸にして、血中に放出する。

結果肝臓での代謝が活発になり体脂肪が減少する。



4、ミネラルの代謝

ミネラルの利用効率を上げ、骨形成を促進する。



若さを保つには成長ホルモンを存分に分泌させましょう



では、存分に分泌させるには?


運動が一番です。

運動には2種類あります。有酸素運動無酸素運動です。成長ホルモンを促すには、無酸素運動が有効です。ウォーキングやスイミングなどをする前に軽いストレッチや筋トレなどを行ってから始めるとよいでしょう。



サプリメントでは、成長ホルモンを促すにはアルギニンをということがすすめられてきましたが色々な研究でアルギニンから摂取すると自らの吸収を抑える吸収阻害物質をだすということがわかっています。


ですから、私はアルギニンの前駆体であるシトルリンオルニチングルタミンなどを摂取しています。


肝臓の中では以下のように合成されています。

下手な絵でごめんなさい
WBC48ケロヨンどっと混むのブログ





節電の夏!

室内温度設定28度!さすがに厳しいです。


わかっていたのだけれど きっと 来年もこの状態なんでしょうね!


節電、節電といわれ今年は何とか乗り越えるしかないにしろ、これからのことを考えなくてはいけません。


太陽光発電はお金がかかり過ぎるし…


それならば、自宅に遮熱塗料を塗ろう!という考えにまとまりました。


ただ、遮熱塗料といってもたくさんあり、どれが良いのか迷ってしまいます。


そこでETV 環境省技術実証事業に報告された数値で比較することにしました。


トータル的に調べた結果、最終的に アドグリーンコートとガイナというものが残りました。


各資料を調べて行くと、この2つの塗料 同じ目的にもかかわらず まったく違うものだということがわかりました


アドグリーンコートは遮熱


ガイナは、断熱


ということがわかりました。


遮熱と断熱 一見同じようなのですが全く違うのです。


断熱塗料とは多孔質中空バルーンといわれる穴のあいたセラミックを入れてあり空気の層を作り室内に外の暑さを伝わりにくくしている。


遮熱塗料とは熱をためこめない性質のセラミックを入れてある。


何が言いたいかというと 空気の層をつくっているということは、昼間太陽で暖まったその建物は室内は 涼しいかもしれないが、夜になっても 温まった空気はさめにくいので建物自体から熱を放熱しているということなんです。

逆に熱を貯めこめないセラミックは当然建物に熱ごもりはありません。
WBC48ケロヨンどっと混むのブログ

外が暑ければ当然冷房は使うし、室外機の効率も悪くなります。


また、環境にも配慮されている商品ということで

私は、アドグリーンコートに決めました。


塗料でこれだけの認可をとっているものは他には見当たりませんでした。
WBC48ケロヨンどっと混むのブログ

アドグリーンコート NCK日本中央研究所

http://www.nck-inc.com/