私は子どものころからいわゆる虚弱体質で、翌朝の朝礼の時などでよく倒れていたのです。
20代になっても街中で救急車で運ばれたり、細身でしたが身長が高く(現在170センチあります)海が好きで日に焼けていましたので健康そのものに見えるのです。
30代で2人目の子供を産んだときは、出血多量、心肺停止それからというもの40歳くらいまで入退院を繰り返し1年のうち1/3は病院の中でした。
健康な方には実感がないかもしれませんが、健康な方がうらやましく感じていました。
なぜ、入退院を繰り返していたのか?
それは、病気の根本が治っていないから。
当時の病院ではその症状が良くなれば、治ったと判断されるのです。
現在は、統合医療や代替医療というものが少しずつ浸透してきて 医師の方たちが予防ということを 強くすすめてきています。
『メタボ ドミノ』という言葉があります。
ドミノ倒しのようにひとつが倒れればどんどん加速しながら病気に向かっていきます。
気がついた時には病気のデパートのようになっているのです。
今、メタボ、メタボと騒いでいるのは こういった理由があるのです。
やはり 脂肪ではありません。予防というのが 一番です。
それにはやはり、定期的に検査などをして自分の体の状態を良く知ることが大切です。
長くお話をしました。ここで本題です。
『ORION BIOSCAN』オライオンバイオスキャンという物のご紹介です。
これは、ロシアの最先端科学技術の量子エントロピー理論とフラクタル数理解析哲学に基づいたものです。
何の事だかさっぱりわからないですね!
簡単に説明しますと、分子共鳴画像技術ということなのです。
病院でのMRIは、磁気の力を利用して体の臓器や血管を撮影する検査です。
『ORION BIOSCAN』とは ヘッドホンをつけるだけで渦状電磁気を送信させて体の隅々までスキャンして画像に変換してくれるのです。
それも、短時間で、全身の評価試験ができるのです。
1、未病の発見と防止のための基本機能を搭載
2、低電磁気を利用し細胞振動を解析
3、EU(欧州連合)では医療機関で使用しています。
4、FDA(米国食品医薬品局)登録番号E373647
5、ISO 13485:2003『ロシア連邦ー医療機器ー品質マネジメントシステム規制目的のための要求事項』取得済み
海外では医療機器として使われていますが 誰でも簡単な操作で使え、価格も安く、リースもあるそうです。
今後日本では、医療機関のみならず 整体、エステサロンなどいろいろなところで見ることがあるでしょう。
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