2026年 7月26日:
カフェレーサー仕様のMT-DRACO号の中でデイリーユースとして
とても活躍してくれるのがフィアット500 1.2L MTA
勿論、全てのMT-DRACO号は純正ノーマルと同じ扱いが可能ですが
やはり、8ポートMINI・LOTUS Elise・ABARTH695Bipostoは
クルマの方は全く問題無いのですが気分的?!な面で毎日ドライブは少しばかり
遠慮気味なのは正直な所です。
2~3週間から1~2か月は特にアポイントメントが無いと居眠り状態(汗)
逆に気楽に毎日ドライブとなりますとツィンエアーか1.2Lになるのですが
残念ながら1.2Lのお問い合わせは少ないのが残念です。
絶対的な登録台数は多いと思うのですが殆どのオーナー様方は調律チューニング後の
1.2Lの優秀なパフォーマンスを全くご存じないのだと思います。
純正ノーマルを高く評価されている 嶋田氏 試乗・味見にて走り出した瞬間に
おっ、コレいいぞ! コレ欲しいかも!!
忌憚のないファーストインプレッションがまさに適格な評価だったと思います。
FIAT500 1.2L MTA
調律フルコンプリートはノーマルから2ランク上の洗練度にて
間違いなくドライビングが楽しくなる選択肢と思います。
予めご連絡頂けましたら 試乗と味見 対応可能です。
私からの繰り返しのインプレッションよりも百聞は一見に如かず!
2025年10月2日:
FIAT500 1.2L
カフェレーサーの為の調律チューニング、
パフォーマンスアップの要 吸排気系のマッチングは重要です。
勿論異なるブランドミックスを色々と試すことは良い経験と知識につながりますので
是非トライしてからMT-DRACOへのコンバートが納得いくと思います。
スポーツマフラーに関しましては、ツィンエアーを例外として
エンジン始動直後は穏やか音量、50km到達までは硬質で乾いたサウンド
3,000rpmを超えてからは各車の違いはありますが共通点として
雑味の無い清んだ揺らぎ音・・・
そしてとても重要な点は何れも <保安基準適合> です。
フィアット500 1.2L 一般公道での日常が楽しくなる
NAエンジンの最大の美点、息の長い加速は気持ち良いのですね~
ツィンエアー用スポーツマフラー、
匠エンジニア、SACLAMさん、3年と2か月を費やして開発。
<保安基準適合>とするための秘策、テールエンド右側は外気からの気流音を
取り込む独自設計です。
2気筒同爆エンジンだから実現する単気筒バイクのフィーリング
走り始めの複葉機サウンドは唯一無二の逸品。
スポーツサクションとの組み合わせにて0.9Lとは思えない
分厚いトルクは上り坂でのドライブも余裕です。
●FIAT500 1.2L スポーツマフラー ¥220,000
加速騒音認定証明書&標章シール申請費用別途 ¥ 66,000
●FIAT500 TWINAIR スポーツマフラー ¥396,000
加速騒音認定証明書&標章シール申請費用別途 ¥ 55,000
*梱包送料別途
MT-DRACO号
mtdraco1919@gmail.com
080-6689-9950








