2026年 2月 7日:
VALTAINブランドとオートサービス合田さんのモンスターMINI
見ての通リベース車はオリジナルマーク1クーパーにF-conV制御の
ターボチャージャーでサスペンションは特性の別体タンク付き4WAYを
ワンオフ製作でした。
昔取った杵柄とはよく言ったもんですが
MT-DRACOブランドへの冒険の旅の始まりストーリー・・・
パフォーマンスアップの為のチューニング
特にマフラー開発のスタートラインはOEMブランドの
VALTAIN、SIFOさん向けのルノークリオ等幾つかプロデュース
そしてあくまでもHKSオリジナルとして始めたのが
アルファ147・156、プジョー106 307等々
私も若かった!
立て続けに新規商品企画を推し進めていたのが懐かしいです。
エンジンヘッド遮熱カバー、現在もこのディテールは国産車向けに未だに
このアイディアは継承されてますね。
サークルアースの付加価値も当時の国産車用とは差別化してました。
国産車向けには、ホンダアクセスさん向けの2次純正ブランド
DOOVへのOEMにて初代FITやオデッセイその他
結構な勢いで展開しまして量産メーカー向けの開発と品質管理等
とても勉強になったと思います。
その後、トヨタのライン装着や日産2次ブランドさらには量産メーカーワークスブランド
等々詳細等は井戸端会議にて(笑)
そして、極めつけはやはり英国LOTUS社との商品企画です。
全てのリスクを一手に引き受けて、開発車両も自前にて
強引に猪突猛進したのは今現在も継続されているかもです。
LOTUSが唯一認めたチューニングブランドですからね~
LOTUS向け吸排気パーツは時を超えて
MT-DRACO スポーツマフラー&スーパースプリントサクション
に進化しております。
そういえば VIITS のその後にとっても期待しているのですが
現状はどうなんでしょうかね?
陰ながら応援モードなんですが・・・
MT-DRACO
本当のホンモノを目指す クルマ趣味ブランド
目先の時間軸ではなく10年先を見越して
人生をより豊かにする商品企画コンセプトです。
MT-DRACO
















