2026年 3月えの27日:
SHORAIリチウムイオンバッテリー
スペシャルプライスでのモニター販売
今月末までの予約注文対応となっておりますので
ご注文頂ける場合はお急ぎください。
2026年 3月23日:
横置きマウントご要望にてプラス端子左側を新たに手配。
当初はDIYスタンダード仕様の予定でしたが
専用ケース込みの(Ð端子・Zero Earth NERO同梱)
SHORAI(LFX36A3-BS12)
●DIYスタンダード ¥53,878
DIYスタンダードは標準バッテリー本体のみとなります
●アバルト&フィアット500用KIT
(Ð端子・Zero Earth NERO同梱) ¥88,000
垂直搭載、端子部分はサイドマウント、Zero Earth NERO同梱となります
2026年 3月22日:
モニター販売用のD端子入荷、
縦置きサイドマウントに対して純正同様のバーチカルマウントの場合
D端子周りのスペースがタイトなので状況により2連結にて
高さを確保となります。
車両個体差によりバッテリーコードの長さが足りない場合ケーブル増設で
対応可能ですが可能な限り純正ノーマルコードにマッチングさせる
対応となります。
標準のDIYスタンダードの場合はバッテリー装着方法を予め検討の上
ご注文お願い致します。
2026年 3月18日:
モニター販売用、SHORAIリチウムイオンバッテリー
2set 入荷しました。
オプションのD端子入荷待ち状態にて早ければ今月末から来月
装着対応となります。
それにしてもバッテリー2ケ梱包でも軽いです。
モニター販売、今月末までのスペシャルオファーです。
詳細につきましてはお問合せ下さい。
2026年 3月17日:
プロが認めるSHORAIリチウムイオンバッテリー
2輪用がメインですが4輪でも競技指向マーケットでの
シェアは侮れません。
単なるバッテリーというよりも明確なチューニングパーツとしての
位置づけにて話題沸騰中です。
MT-DRACO
2026年 3月15日:
SHORAI リチウムイオンバッテリー
アバルト&フィアットに引き続きまして
クラシックMINI用のレイアウト等検討中です。
DIY仕様のシンプルな装着に加えまして
オリジナルケースの試作プロトタイプを同時に検討中。
横倒しマウントでしたらアルミ削り出しバー、
縦方向マウントの場合はアルミフラットバーになるかと思います。
機能面に加えて外観見た目はかなりそそる雰囲気になるかと・・・
早速のモニター販売予約注文をいただいておりますので
今月末から来月上旬より出荷対応予定です。
MT-DRACO
2026年 1月16日:
アバルト趣味人様の主力戦闘機、BMW M3用に
SHORAIリチウムイオンバッテリー搭載を検討。
純正バッテリー容量がかなり大きいようなので
並列搭載を検討です。
●LFX24シリーズ ¥41,778/1ケ
●LFX27シリーズ ¥46,178/1ケ
2ケ並列でも恐らく5~6kg前後の軽量化になると予想。
他車種での搭載をお考えでしたら遠慮なくお問合せ願います。
MT-DRACO
2026年 1月5日:
SHORAIリチウムイオンバッテリー、そのコンパクトサイズにて
現状固定方法純正ベルトを流用してタイラップにて長さ調整。
お手軽な固定方法で悪くは無いのですが今少し見た目色気的にどうかなと
思い、専用のケース等も考えても良いのかも・・・
素材はアルミが無難ですが、超悪乗りにてCFRPドライカーボンケース?!
間違いなくMT-DRACO号用だけですね(汗)
端子部分の取付も現状はサイドマウントですが
ターミナルへの取付コード数等異なる事を想定して
トップマウント装着も検討しておきたいと思います。
MT-DRACO
2026年 1月3日:
FIAT500S MT-DRACO号にSHORAIリチウムイオンバッテリー装着後
約10日程ですが、勢いを増したエンジン始動と中間加速時のトルクアップを体感
そして何よりもその単体重量の軽さ(2.1kg)
通常の樹脂製と差別化された<MIL-SPEC>カーボンコンポジット
カフェレーサー仕様に最適な装備となります。
電装関係の装着が多いユーザー様向けにはビ・スポークにて
キルスイッチもしくはサーキットブレーカーを実費請求にて
装着対応可能です。
因みにおよそ1年位前にSHORAIバッテリーに換装されている
ロータス趣味人様 より現在までのレポートを頂きました。
ディーラーのセールで購入して一年前に取付をしました。
毎週60キロで月300キロほど走っています。
付いている電装系はノーマル装備以外だと
PND、バックモニター、ドラレコ、車載Wifiです。

以下メリットとデメリットです。
メリット
ノーマルバッテリーより10キロ軽い事
エリエクのノーマルのバッテリー位置は何故ここについているのだろう?
という場所に付いているので10キロ軽くなると旋回中に違いがわかります。
高耐久で10年ぐらいもつという話なので通常2-3年ごとに交換していた
鉛バッテリーより交換回数が減るという所。
デメリット
容量が小さい事
エリエクのセキュリティーがバッテリーを使うので週1回は動かす事を推奨
一週間以上動かさないときはバッテリーをカットしたほうが良いと思います。
超短い距離を連続で動かす時は電圧が低下するので注意
普段は電圧13.7~14.8ですが11.7ぐらいまで下がってしまいます。
洗車とかする時に5メートルとか動かす時がある時は特に注意
ロータスの場合エンジンスタート時の消費電力が一般車両より多いので
頻繁に動かさない場合は鉛バッテリー同様にカットオフスイッチ装着が
必要かもしれません。
又バッテリー容量アップの場合ワンランク容量が小さいモノで
2ケ並列搭載が可能なのでこの辺りも状況次第にて選択肢がありますので
ご相談下さい。
万が一バッテリー上がりの場合、他社製品ではリスタートスイッチ付きも
あるようですがリスタート1発でエンジン始動出来れば良いですが
私の経験ではセル始動2~3回目で始動なので
この場合は結局再始動出来ない可能性大、
しかもこのリスタート分、容量がすくなくなりますので
個人的にはバッテリーブースターを確保する方が正解と考えてます。
次なるステップはクラシックMINIへの
SHORAIバッテリー装着を検討中です。
ABARTH&FIAT500、クラシックMINI、LOTUS
以外でもご要望がありましたら国内外の車両への対応させて頂きますので
遠慮なくお問合せ願います。
MT-DRACO



































