8月19日追記:
より現実的な考察・・
因みにアバルト&フィアット
MT-DRACO号のステアリングホイール周りを
眺めてみたり。
まず、FIAT500 1.2L POP
オーソドックスな新円形状。



スティックタイプのシフトのみ。

595 MTA
此方はパドルシフトのみ。

オーディオ関係のスイッチ形状が若干異なりますね。
多分配線関係は一緒と思いますが。

このスイッチコントロールはあまり馴染めない部分。
チンクから乗り換えると無意識に
左手がシフトノブを探してるんですよ。
695 Biposto 5MT

オーディオレスなので当然シンプル。
手先の器用な方が行える領域は
MT-DRACOとしてはあまり積極的ではないのですが・・・

何故か、オーディオコントロール部分を
分解したりして
配線関係をチェックの図。
この辺りのカスタマイズにご興味ある方
お問合せくださいませ(笑

歴代のステアリングホイール、
40数年前、ギャラン16Lで愛用していたMOMO
沢山の思い出が蘇ったりします。

クラシックMINIで愛用、
英国在住時代の思い出・・・

同じく、英国島流し時に新車購入した
ケーターハム7の純正ステアリングホイール。
横横道路、料金所通過直後に全損事故!
そして、今回検討中なのが
CFRPドライカーボン 小口径ステアリングホイール
ケーターハムとロータスにピッタリかも。


ご興味ありましたら先ずは雑談井戸端から検討したいです。
ご要望があればこの辺りまで検討するのも
やぶさかではありませんので(笑







当時のアイルトン・セナ/ゲルハルド・ベルガー、他のライバルと比べると
恐らくですがより繊細なハンドリングを求めて?!
それともステアリングギヤ比の違い?
mtdraco1919@gmail.com
80-6689-9950