昨日、父が息を引き取った病院を車窓から横目で見て。
初めて泣いた。
んで、
http://blog.dctgarden.com/2007/09/30/2007930.html
を読んで、泣いた。
そして、思った。
最愛の人を失ったことは、不幸だろう。
(あたしは最愛の人を持ったことが無い故に失ったことが無いのでわからない)
でも、
そういう不幸を知るということは、幸せなのではなかろうか。
そう考えると、『不幸』とか『幸福』とか。
なんていう『言葉』の意味って、なんだろう。
言葉は、人の気持ちを伝えるもの、なんじゃないの?