共通言語 | アスレティックトレーナー,ATC,高橋昌之のブログ

アスレティックトレーナー,ATC,高橋昌之のブログ

改善する、その前に予防する、それがモットー。

野球をやっていた学生の頃は今ほど情報が少なかったです。だからSNSを通じで当時の自分に伝えるつもりで書いています。
活動先:KMAPカイロプラクティック
ホームページ:www.takahashimasayuki.com

アスレティックトレーナーって、怪我の予防や怪我の選手の復帰を早めたりする事が役割です

とはいっても、毎回同じ人が一人の選手をみるのは難しいときもあります。


だって、チームによっては数十名の選手をみる事もありますから。

そうすると、この選手がどこまでやって、次の目標やターゲットは何かなど
をアスレティックトレーナーの中で共有する必要があります。


物事を説明する時に100人いたら、100通りの感じ方や言い方がありますよね


そうすると、聞く人が聞くと違った解釈も出てきます。

結果、共通認識が取れなかったりします。



アスレティックトレーナーの中でも共通言語が必ず必要ですよね

チーム内で共通言語が存在しますか??

K-MAP Chiropractic and Sports Therapyで活動しています
アスレティックトレーナー 高橋昌之

http://www.takahashimasayuki.com/トリートメント/