なんでもそうですが、
トップ3%
まあまあの10%
普通の60%
悪い27%
に分かれます。
例えば、僕はMLB(メジャーリーグベースボール)が凄く好きですが、TOP3%の選手を目指し、小さな子供達は練習します。
TOP3%は人に出来ない事をやる選手。
誰よりもホームランを打ったり
勝利数をあげたり、ヒットを量産したり。
これらの選手は常に考えて次のステップに進みます。
ない道を草をかき分けて進んでいきます。
次に10%の人が、出来た道を誰よりも早く進みます。
10%の人は、人が作った道を早く見つけて進めば良いのですが、トップ3%の人は多くの人に批判されたり、
笑われたりする事もあるかもしれませんね。
だって非常識にトライしているんですから。
ヒットをまだ歴代も成し遂げた事がない位打ちたい
とか、
165kmのボールを投げたいとか。
年棒30億円欲しいとか。
でも、たった一人それを成し遂げると、
俺も行けるかも!と思い10%の人が出てきます。
やがて、それが普通になり、時代遅れになる時があるのかもしれませんね。
TOP3%は凄い人。