画像は、昨日の山岳ツーリングのお土産
地ビール・・・美味しかった・・・これの見ながら書いてました
フクロウの絵がかわいいです、今週末も同じ場所なので、また買ってこようかな


先日、英会話の先生から、こんな話が出ました。
日本に来た外人さんが、花粉症にかかるのは、こっちの水がひどいからだと
国にいたときにはなんともなかったのに、こっちにきたらすぐになったそうで
その証拠に、たとえ1週間でも国へ帰ると、すっかりと、直ってしまうらしいとのこと・・・と、いっておられました。

どうなんでしょうね?


自分ではもうすでに、1年を通して、かかるだけの花粉の症状が出ます。
このところ、杉よりも、その後のイネ科の植物の花粉で、目が痒くて、どうにもならない季節がきます。
4月から5月の江戸川サイクリングロード沿いに、いっぱいに実ってるので、防ぎ様がありません
帰ってくると目がかゆくて、目の玉を取り出して、水道の流水で洗い流したいくらい・・・

少し前までは、自分の自宅は井戸水でした
そして、花粉症にかかる前は、柏の飲食店だったので、そこは地下200mから汲み上げる、地下水を使っており、1年のほとんどをそこで仕事をしているわけで、水道水などというものを、ほとんど飲んだことがありませんでした。

取手へ引っ越して、仕事を変えてしばらくすると、花粉症デビュー
その頃には、料理などにも、ほとんどが水道水しか使わないようになっていました。

現在は自宅の地下水は、飲み水不可と言われて、もう井戸はつぶしてしまいました。
現在は、水道水です。
思い当たる原因を探っていくと、キリがないですね

自分で思い当たるのは、チェンライに行くようになってから、7年連続、行ったそのあとはスギ花粉が、きつく感じなくなったということ
最初はスギ花粉の季節でも、MTBでもロードでも、山に走りには行くので、もうなれたのかな?と思ったのですが、よくよく考えたら、楽に感じるようになったのは、チェンライに行くようになってからです
現地でこっちの水を飲まないことが、一つのいい要素なのかな~と、言われてみて感じましたよ。

花粉症って、自転車乗りにはちょっと深刻なことですよね。


こんなことを考えつつ
チェンライの申し込みの期限が、そろそろです
今日明日中に、行くのか行かないのか?
結論を出します。
花粉症も春まで楽になるしね~!
(エッ?こじつけ・・)

今年は参加人数が、極端に少ないようです。
いけるなって方は、ぜひお申し込みを・・・。


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