文従字順
(ぶんじゅうじじゅん)
意味: 文章が思いに従ってよどみなく、よく筋が通って分かりやすいこと。
文章表現が分かりやすく、文字遣いに無理がなく自然なこと。
▽「文ぶん従したがい字じ順したがう」と訓読する。
由来: 韓愈かんゆ「南陽樊紹述墓誌銘なんようはんしょうじゅつぼしめい」
韓 愈(かん ゆ、768年 - 824年)
中国唐中期を代表する文人・士大夫である。
普通、唐の四大詩人のひとりに数えられる。
(李白『詩仙』・杜甫『詩聖』・白居易)
詩人としては、新奇な語句を多用する難解な詩風が特徴で、
平易で通俗的な詩風を特徴とする白居易に対抗する
中唐詩壇の一派を形成し、孟郊・張籍・李賀・王建・賈島など
「韓門の弟子」と称する詩人たちを輩出した。
詩人としてもある程度の名声を持っているが、
より有名なのは散文の作家としてであり、
中国の近い過去千年間の散文の始祖ともされる。
1月4日、東京在住の中国の友人から年賀状代わりにLINEが届いた。
上手なエッセー10のポイント
〇字数制限(600字程度)に合わせて書く
〇文体「ですます調」「である調」を統一
〇手紙や日記スタイルは避ける
〇短歌や俳句を文中に読み込まない。
〇原稿は一晩以上寝かせ見直す
〇ラストでの呼びかけや、「まとめ」による蛇足に注意
〇自分の思いを書き過ぎない。客観性が必要
〇読んでいて映像が浮かぶ文章に
〇タイトルを工夫。読みたくなるような工夫を
〇良く書かれるテーマはオリジナリティーをもたせて
四国新聞主催のエッセイ教室を休講してから1月末で1年が経つ。
この1年間は一篇も書けていない。
今年はまた新聞の読者文芸欄へ投稿できるよう、
少しづつ書いていこうと思う。
平凡な生活の中にも題材はある。
2020年1月19日
1日1万歩の目標は1月5日から何とか続いている。
しかし思ったようにはダイエットになっていない。
やっぱり食べているからだろう・・・・・!
来週金曜日には大連出張から妻が帰国する。
午前中の散歩は絶対条件だが、食事も抑えないと・・・・・?
食べ過ぎたら、庭でゴルフの素振りをやろう!
週2のゴルフの練習ではなかなか上達していない
(ここ数年自分では熱心に練習しているつもりだが全く進歩なし・・・100切れず)。
今日から毎日100回の素振りも目標にしよう!!