男前女子
(おとこまえじょし)
意味: 男顔負けの女子のこと
由来: 「仕事に対するプロ意識が高く、
自分の意見をきちんと口に出せる。
周囲に惑わされず、人を不快にさせない程度に
突き進む感じが、かっこいい!」
といったイメージから派生してできた言葉。
実はこの熟語を知りませんでした。
小池百合子さんは男前女子の代表と言う事になるのでしょう!
女性からも男性からも一目置かれる“男前女子”の特徴は・・・・
1.属に群れない
グループで群れたがる女子の輪に属することなく、常にマイペース。
たまに女子とランチや飲みに行くなど行動パターンは気まぐれだが、
その気持ちのいい性格で女子からはいつも大歓迎される。
2.上司にもの怖じしない
裏で何を考えてるか分からない八方美人タイプの女性がいる一方、
どんな人を前にしても態度が変わらない男前女子。
曲がったことを嫌い思ったことをはっきり口にするため
仕事でぶつかることも多いが、頼もしい存在と上司からの人望も厚い。
3.とにかくパワフル
どんなに多忙でも疲れを見せず、精神的にも肉体的にもとことんタフ。
どうやって疲れをとってるの?と聞くと「寝れば治る」という
色気のない答えが返ってくることが多い。
4.よく食べ、よく飲む
最初の一杯は聞かずとも「生中」。
男性並みに気持ち良く飲み、食べ、気がついたら
周りが酔いつぶれてることもしばしば。
帰りの時間を心配された女子たちが次々と帰っていく中、
最後まで残って酔いつぶれた同僚をタクシーに乗せ送ることが
定番となっている。
5.ナチュラル美人
基礎化粧品と最低限のメイクのみなのに、
美容に散財する女子に劣らず肌が綺麗。
体型も引き締まっていて、ナチュラルな美しさが際立っている。
6.嫌がることを進んで引き受ける
周りの女子が嫌がる力作業や頭を使う面倒な業務でも、
さっと引き受け淡々とこなすなど、女性だから、男性だからという
概念で仕事を判断しない。
また虫出現でキャーキャー騒ぐ女子や逃げ腰の男性を横目に、
ひるむことなく素手でキャッチするなど驚きの技をみせることも。
7.悪口を言わない心の広さ
仕事のパートナーとウマが合わないことがあっても「こういう人もいる」
と受け止め、決して悪口を言わない。
それよりもどうしたら、仕事を円滑に進められるかということに頭を使う。
8.プロレスやボクシングなどの格闘系が好き
本能からか“戦う”場面に興奮を覚える男前女子。
血を見てもびっくりせず、むしろ更に興奮度が増してしまう。
らしいです。
4と8は当てはまらないが、妻は確かに「男前女子」だと思う。
最近はこういった女子が多いような気がする。
「女前男子(こんな言葉があるかどうか知らないが)」
私のイメージでは女のような男が増えてるのでは・・・・・?
2017年10月31日
今日は久しぶりに昼カフェに招かれた。
実は先週月曜日に、長野の弟夫婦が帰ってきた。
いつも2週間ぐらいは滞在するので、今週は車無しになると覚悟していた。
今週は月曜日からCR-Zは妻が使うので、
母の昼食の食事介助にはコミュニティバスを利用して行くつもりだった。
火曜日の昼カフェも出席できないはずだった。
ところが、長野で用事ができたと金曜日に帰って、
また11月中旬に義父の7回忌に来ることになった。
軽トラックを使えるので、昼カフェにも行けることになってラッキーである。
秋を感じる和食 or ハローウインにちなんだ洋食?
四週間ぶりに茶寮六庵亭主のおもてなしメニューを楽しめる。謝謝!