一衣帯水
(いちいたいすい)
意味: 海や川が間にあって遮られているが、
非常に距離が近いこと。
または、互いの関係が非常に深いこと。
または、互いの関係が非常に深いこと。
由来: 『南史』「陳後主紀」 より
陳の君主の悪政によって庶民が飢えと寒さで
窮地に陥ったときに、隣国の隋の文帝が
「たった一本の帯のような川(揚子江)に
隔てられているからといって、
民を見捨てることができるか」といって、
陳の国を討伐したという故事から。
天下の大河、揚子江を「たった一本の帯のような川」と例える、
さすが中国である。
日本と米国、中国と北朝鮮・・・・以前は一衣帯水の関係だった?
しかし最近はどうも少しづつ変わって来ているようだ。
これからどうなるのか?わかりません!
そのカギはトランプと金正恩が持っているようだ。
2017年6月11日
入梅(にゅうばい、ついり、つゆいり)
梅雨入りの時期に設定された雑節である。
傘の日
日本傘振興協議会が1989年に制定。
この日が「入梅」になることが多いことから。
梅雨入りしているが向こう一週間は傘マークは無い。
来週水曜日はゴルフコンペがあるので、私にとっては嬉しい事だ。
しかし、これから益々水の消費量が増えていく時期である。
四国の水瓶早明浦ダムの水位が下がっている。
77.4%(前日比1.8ポイント減)平年値は90.2%である。
早明浦周辺は曇り後雨の予想なので、ちょっとホッとしている。
例年のことだが、
台風シーズンになるまでのこれから3か月は早明浦の水位が気になる。


我が家の紫陽花は長野の弟が母の日にプレゼントした鉢植えが、
こんなに大きくなっている。
午前中はゴルフの練習に、トマトの選定作業はお休みだ。
午後は9月の同窓会の案内(メール)を出そう!
以前は往復はがきで連絡していたが、最近はメールなので簡単である。
今回私は香川県内の17名が担当で、3名はメールアドレスがわからない。
電話で確認してみるが・・・・?