歯亡び舌存す
  (はほろびせつそんす)

  意味: 硬く丈夫にみえるものはかえって早く亡び、
       柔軟なものが長く生き残るたとえ。

  由来: 説苑 敬慎 より
       説苑(ぜいえん)
         中国、前漢代の説話集。二〇巻。
         劉向(りゅうきょう)編。
         儒教的立場から様々の伝説・故事を集録。

私、50歳ですべての歯を失ったが・・・・・・、
舌は残っている。
まさに故事の通りである。

これからの人生、柔軟に、しぶとく生きて行こう!

2016年9月6日
喉が痛い。
昨夜は歌いすぎたようだ。

実は急に弟夫婦、妹夫婦とカラオケ大会となった。
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一番評判が良かったのは、
私が作った豚の角煮とシシャモの南蛮だった。
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飲んだ、飲んだ

カラオケ大会に突入!
最高点は妹夫婦が94点、私93点、弟夫婦が92点だった。
カラオケ終了後、義弟が持ってきたギター伴奏で、
懐かしのフォークソングを歌った。
気が付けば日付が変わっていた。

楽しかったが体重が気になるところだ!