柳の下にいつも泥鰌はいない
(やなぎのしたにいつもどじょうはいない )
意味: 一度うまくいったからといって、
いつも同じようにうまくいくわけではないということ。
由来: 一度柳の下でドジョウが捕れたからといって、
いつもそうだとは限らないということから、
一度そこで幸運を手に入れたからといって
また同じように幸運が得られるわけではないということ。
類義語: 株を守りて兎を待つ/来るたびに買い餅/
朔日毎に餅は食えぬ/二匹目の泥鰌を狙う/
柳の下の泥鰌
対義語: 一度あることは二度ある/二度あることは三度ある
英語: There are no birds of this year in last year's nests.
(去年の巣に今年の鳥はいない)
A fox is not taken twice in the same snare.
A fox is not taken twice in the same snare.
(狐は二度と同じ罠にはかからない)
このことわざは私にとって耳がいたい!
努力しないで結果を期待するずぼらな性格・・・・!
一番わかっているのは妻だろう!
「わかっちゃいるけどやめられない」猛省!!!
2016年8月9日
柔道男子73キロ級決勝で、大野将平(旭化成)が金メダル。
女子57キロ級で12年ロンドン大会金メダリストの松本薫(ベネシード)は銅メダル。
そして体操男子団体の決勝があり、日本が悲願の金メダルを獲得した。
この種目での優勝は2004年アテネ大会以来12年ぶりである。
終戦の日まで1週間の8日、
天皇陛下がビデオメッセージの形で「お気持ち」を公表された。
戦争を知らない私だが感動した!
昨夜の母の緊急入院
11日には友人達と「よさこい祭り」に行く予定である。
「阿波踊り」は阿南で勤務していた時に自分も参加して踊ったこともあるが、
よさこいは初めてなので楽しみである。
8月第2週もいろいろあって、退屈しないですみそうだ!