中流に船を失えば一壺も千金
(ちゅうりゅうにふねをうしなえばいつこもせんきん)
意味: 流れの真ん中で船を失えば、
ひょうたん一つも浮袋の代わりとして
無上の価値がある意。
時と場合によって、つまらぬものでも価値がある。
由来: 「鶡冠子学問」による。
鶡冠子(かつかんし)・・・・道家の隠者で、
「ヤマドリの羽根の冠をつけた先生」の意。
弟子の龐煖(ほう けん)により
師や王侯との対話が道家の書『鶡冠子』
もう少し暖かくなれば船釣り(友人の持ち船)に行こうと思っている。
メバル、ガシラ、ベラなど・・・!
その際必ずライフジャケットを付けている。
まだ実際にお世話になった事が無いが、
あんなもので浮袋の代わりになるのかなぁ?
2016年3月22日
今日は母(90歳)の定期診察日。
いつものように私が8時半に診察券を出して置き、
10時過ぎに入所施設から病院に送ってもらい、
妹が付き添うことになっている。
診察はたいてい12時前になるほど流行っている病院である。
主治医の大先生はなかなかのイケメン(年齢不明)で、
母はその老先生を見るとまるで神様のように手を合わせる。
金沢にいる長男や弟・妹達のLINEが存在することは知っていた。
しかし私の携帯はスマホで無いため参加できなかった。
パソコンを交換(三男に貰った)していたので、
今回元の持ち主の息子が帰省したのでパソコンにLINEの設定をしてもらい、
やっと私も参加できた。
お蔭で長男の近況が分かった。
ただパソコンなので携帯のようにリアルタイムとはいかない。
スマホに替えようかなぁ・・・・?