浮生夢の若し
  (ふしょうゆめのごとし)

  意味: 人生は、夢のようにはかないものである。

  由来: 李白 「春夜宴桃李序」 より
       李白・・・(701~762) 中国、盛唐の詩人。
             詩聖杜甫(とほ)に対し、詩仙と称せられる。
             唐文化の爛熟(らんじゆく)期に生まれ、
             不遇なうちにも酒と女を愛しして
             飄逸(ひよういつ)豪放に生き、
             その詩は天衣無縫の神品とされる。
             一説に酒に酔って水中の月を捕らえようとして
             溺死(できし)したという。

詩仙のことばです。
人生は夢のようなもの、
儚いですが・・・いいもんですよねぇ人生は・・・・!

2015年12月9日
昨日の夜、急に腰痛になった。

今朝、整形外科に行って来たところだ。
もらったのは痛み止めと湿布薬の7日分。
コルセットを巻いて少し楽になった。
当然明日のゴルフは欠席の連絡を入れた。

年末になって、インプラント、ぎっくり腰と・・・、
まさに踏んだり蹴ったりである。
もうこれで終わりにして欲しいものだ!