老いてはますます壮(さかん)なるべし
意味: 年はとっても気持ちは若く、ますます意気盛んでなければならない。
由来: 後漢書 馬援伝
馬 援(ば えん、紀元前14年 - 49年)は中国新末期から後漢初期の武将。
光武帝に仕え、光武帝の敵を多く討ち果たした。
兄に馬況・馬余・馬員、その娘(馬皇后)は後漢第2代明帝の皇后となった。
子孫に後漢末期・三国時代に活躍した馬謄・馬超親子がいる。
戦後69年、今の平和と繁栄に感謝です。
戦争を知らない私達ですが、まだまだ諦めて老いていくには・・・・・!
もうひと踏ん張りしなければ、と思っています。
2014年8月17日
静かなお盆が終わりました。
父と妻は手作り団子を土産にしてくれただろうか・・・・・?
その団子をみそ汁の具にしていただきます。ありがとう合掌!!
朝から雨がぽろぽろしています。
一人散歩は諦めて、ゴルフの練習にでも・・・・・!
昼は冷麺にして、二週間ぶりの息子と二人の夕食は何にしようかと・・・・考え中です。