雨に沐い風に櫛る(あめにかみあらいかぜにくしけずる)
 
   意味: 風雨を受け苦労する。社会の荒波にもまれて苦労する。
 
   由来: 荘子(天下)より
 
三月は卒業シーズンである。
 
姪も今年静岡の大学を卒業して、静岡で就職するようだ。
妹から就職先を聞くと、
リハビリに音楽を使うらしい、彼女のピアノが活かせる。
音楽の先生にはなれなかったが、優しい彼女にあった素敵な仕事場を見つけたようだ。
しばらくは香川には帰って来ないだろうなぁ・・・・!
 
一方我が家の息子は今日も会社説明会だ。
まだまだ春は遠い!
 
2014年3月13日
ぽつぽつと雨が降っている。
午後には上がるようだが、明日のゴルフが少し心配である。
 
サンドイッチの日
  数字の3(サン)が1(イチ)を挟んでいることから。
 
最近体重が減らない
原因は朝食にある。
  以前・・・・バナナ1本、茹で卵1個、魚肉ソーセージ5本
  最近・・・・魚肉ソーセージに変えてビザトースト1枚にしている。
ポイントでもらったトーストでパン(5切)1枚にチーズとケチャップでこんがり・・・・!
これが美味しくて病みつきなている。
明日の検量が恐怖で・・・・妻の叱責に苦労するのである。