三十六計逃げるに如かず(さんじゅろっけいにげるにしかず)
 
  意味: 面作戦にもいろいろあるが、形勢が不利になったときは、
       逃げて身の安全を保つことが最上の策である。
       面倒な事が起こったときは、手を引いて逃げるのが得策であるということ。
 
  由来: 南史(王敬則伝)より   
       「三十六計」は、中国古代の兵法で用いられた三十六の計略。
 
       「三十六計走るを上とす」ともいう。
 
「逃げるが勝ち」が兵法にかなうと知ってホッとしている。
      ”逃げる”卑怯者では無いのだ。
       挽回の機をうかがって準備する、りっぱな戦術なのだ。
 
さて現状は妻に責められどうし。
口答えせずひたすら(少しオーバーだが)耐え忍んでいる。
(いまに見てみぃ・・・・・)
 
2014年2月5日
今朝は冷え込んだ。
家から見える南の山(徳島県境)にうっすら雪ありける。
冬の朝らしい!
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息子は広島の会社説明会に出発した。
高速のゆめタウン高松バス停の駐車場の場所を確認していないようで、少し心配している。
私なら事前に確認しておくのだが・・・・・。
息子にそれを言うと
「時間が無い、最悪キタムラカメラの駐車場にでも置くわぁ」
こんなもんなのかなぁ?