管を用いて天を窺う(くだをもちいててんをうかがう)
意味: 細い管の穴から天をのぞくように、狭い見識を基準にして大きな問題に当たったり、
判断したりすることのたとえ。
由来: 荘子(秋水)より
類義語: 貝殻で海を量る(かいがらでうみをはかる)
意味: 小さな貝殻で海の水を汲んで、海水の量を量る。
自分の狭い見聞をもとにして、大きな問題を論じることのたとえ。
都知事選の役者がそろったようだ。
小泉元首相がキャッチフレーズ選挙を仕掛けた。
「郵政民営」で勝利したように今度は「脱原発」である。
国鉄の民営化は大成功だったが、はたして郵政民営化はどうだったのか?
確かに人口で10%、経済は韓国の国家予算の都知事の役割は大きい。
だからこそ選挙の立候補者によって、
「小知を以て大道を窺う」ようなことになってはいけない。
東京都民のみなさんの役割は大きいですよ!
2014年1月15日
昨夜は一人だったので、本でも読もうと思ったが・・・・!
どうも飲みすぎて9時前には寝てしまった。
飲んで寝れば寂しさは感じない・・・・・!
やっぱり今夜も飲むことになるだろうなぁ。