秋の日は釣瓶落とし(ことわざ)
 
  意味: 秋の日没は速くすぐに暮れるというたとえ。
 
  由来: 井戸で水を汲む時、手を放すと釣瓶が勢いよく落ちていく様子をたとえたことわざ。
 
  対義語: 春の日は暮れそうで暮れぬ
 
今日の高松の日出は5:54、日入は17:57、太陽は12時間と3分出ている。
これから冬至までは日が暮れるのがだんだん早くなり、逆に明けるのは遅くなって、
まさに「秋の夜長」となる。
私のように毎日午後9時に寝て、朝5時おきの生活をしていると夜長は関係ない。
日が暮れて寝るまでの3時間~4時間の過ごし方を一考しないと・・・・・・!
しかし、その時間帯は季節に関係ない生活時間だから、余分な事も出来そうにないかなぁ!!!
 
2013年9月25日
今日は母の定期診察日だ。
 
いつものように、私が8時半に診察券を出して置き、
診察の始まる10時過ぎに施設から病院に連れてきてもらい、
妹が立ち会って昼ごろ終了する。連係プレーだが半日仕事になる。
昨日、お盆いらい初めて母に会いに行った。
ノンアルコール(350cc)1本とフライドポテトの差し入れると、
「ビールは美味しいわぁ!ありがとでぇ!」と満面の笑みを返してくれた。
 
ベルシティのわたしの店から施設まで5分もかからない。
これからは週1回は面会に行こうと思う(もちろん土産を持って!)
 
追伸、
施設の担当者の方が
「預かっていたビール(ノンアルコール)が無くなった」と言うので、
妹が6缶預けることになっている。
母はノンアルコールと気づいていないかなぁ?