一葉落ちて天下の秋を知る
  意味: 青桐)の一葉が落ちるのを見て、秋の訪れを知る。
       小さな前触れによって将来のなりゆき、衰亡のきざしを察することをいう。
       
  由来: 淮南子(説山訓) 「見一葉落、而知歳之将http://b2b.dejizo.jp/Resource.aspx?set=daijirin-gi&name=GE021暮」 より
 
昨日も暑かったが、お盆のころのそれとは異なっているように思う。
多分、それは風のせいだろう!
だれかさんが だれかさんが
だれかさんが みつけた
ちいさい秋 ちいさい秋
ちいさい秋 みつけた
おへやは北向き くもりのガラス
うつろな目の色 とかしたミルク
わずかなすきから 秋の風
ちいさい秋 ちいさい秋
ちいさい秋 みつけた
 
2013年8月28日
今日は母の診察日である。
妹が都合が悪いというので、久しぶりに私が立ち会うことになった。
8時半に診察券を出しておき、母は施設から10時ごろ病院に来る。
診察は大抵11時半ごろからで、終わりは12時過ぎになる。
半日仕事・・・・毎度の事ながらなんとかならないものかと思う。
飴玉を持っていこう。
「ありがとでぇ、美味しいわ」と言って笑うだろう!!