一葉落ちて天下の秋を知る
意味: 青桐)の一葉が落ちるのを見て、秋の訪れを知る。
小さな前触れによって将来のなりゆき、衰亡のきざしを察することをいう。
昨日も暑かったが、お盆のころのそれとは異なっているように思う。
多分、それは風のせいだろう!
だれかさんが だれかさんが
だれかさんが みつけた
ちいさい秋 ちいさい秋
ちいさい秋 みつけた
おへやは北向き くもりのガラス
うつろな目の色 とかしたミルク
わずかなすきから 秋の風
ちいさい秋 ちいさい秋
ちいさい秋 みつけた
だれかさんが みつけた
ちいさい秋 ちいさい秋
ちいさい秋 みつけた
おへやは北向き くもりのガラス
うつろな目の色 とかしたミルク
わずかなすきから 秋の風
ちいさい秋 ちいさい秋
ちいさい秋 みつけた
2013年8月28日
今日は母の診察日である。
妹が都合が悪いというので、久しぶりに私が立ち会うことになった。
8時半に診察券を出しておき、母は施設から10時ごろ病院に来る。
診察は大抵11時半ごろからで、終わりは12時過ぎになる。
半日仕事・・・・毎度の事ながらなんとかならないものかと思う。
飴玉を持っていこう。
「ありがとでぇ、美味しいわ」と言って笑うだろう!!