六十の手習い(ろくじゅうのてならい)
意味: 六十歳になって習い事を始めること。
年をとってから勉強やけいこ事を始めること。
英語: It is never too late to learn.
同様に七十の手習い/八十の手習いと言うのもある。
昨日は今月20日のコンペのためゴルフ練習に行った。
ここ1カ月は週2のペースで熱心(私としては)に練習している。
ゴルフ歴は35年を過ぎるというのに相変わらず100を切れない!
練習場ではプロのレッスンも受けられると書いてある。
思い切って習ってみようか?もう手遅れ・・・・?
喜寿を超えた先輩達が元気なうちに一度”参った”と言わせたいのだが・・・・!
2013年6月10日
掃除好きの妻が昨日、
「2階のベランダを掃除したのに鳥の糞がいっぱい落ちている」との苦情を受けた。
思い当たることがある。
最近雀が騒がしい。
どうも雨どいに巣を建設しようとしている気配で、
ベランダの排水受けのカバーが取れており、
そこに最近雀がよく止まっているのを見かけている。
ゴルフの練習帰りにダイキで植木鉢の水受けを買ってきたので、それで蓋をするつもり・・・・。
寸法も測っていないので・・・果たして・・・・合うか・・・本当にいい加減な性格に呆れる。