李下に冠を正さず(りかにかんむりをたださず)
  意味: 自分の行動は常に用心深くし、疑われるようなことをしてはならない。
 
  由来: 出典は『古楽府・君子行』の
       「瓜田不納履、李下不正冠(瓜田に履を納れず、李下に冠を正さず)」の後句より
 
       李(すもも)」の下で冠をかぶり直すために手を上げると、
       すももを盗ろうとしているような誤解を与えることとなるので疑わしいまねをするものではない、
       との意から。
     ちなみに前句は
       「瓜の畑の中で靴を履き直すと、瓜を盗むと疑われる」との意。
 
このことわざを知って知らずか子供の頃数人集まって、
スモモではなく柿の木の下、瓜ではなく西瓜畑で緊張しながら、
さっと頂いたものです。
現行犯逮捕以外持ち主も知ってても怒らなかった。
 
盗む時のあの緊張感はたまらなかった。
しかし食べても味は判らなかったように思う。
今の子はこんなことしないでしょうねぇ。
みんな良い子になってしまった。はたしてよくなったのか・・・・?
 
2013年4月17日
今日は可燃ゴミの日である。
腰痛と花見のゴミもあるので、車で持って行くことにする。
 
主治医の先生は今後火曜と土曜の午後のみ診察に来るようだ。
患者さんは800人ぐらいいるそうで、診察期間を少し長くして対応すると話していた。
私も次回は10週間後になった。
先生は
「もし調子が悪くなれば早めに来て下さい。ただし火と土の診察日に」
と言うがそんなに診察日に合わせて悪くなるものか・・・・・!
 
現在は安定しているが・・・・・ちょっと不安もあるが、
私より若い先生だから・・・これからも宜しく!である。