飛脚のふんどし(ひきゃくのふんどし)
1991年の年末ころから主に小学生の間で知られるようになり、
1993年には都市伝説として女子高生を中心に爆発的な流行を見せた。
佐川急便のトラックに描かれている飛脚の赤いふんどしに触れると幸せになれるといわれ、
触ろうとする人が増えた。
中には「(トラックが)高速で走っている最中なら、なお良い」という伝説もあった。
その後エスカレートして、一部では「男性配達員の尻をさわるといい」という伝説まで存在した。
諸説あるが、有名なのは1992年に発生した「東京佐川急便事件」で当時の金丸信副総裁が
5億円の賄賂を受け取ったが20万円の罰金で終わった事から、佐川急便=お金持ちになれると
いう噂が女子高生を中心に流れ都市伝説化したというもの。
走行中のトラックに触れる行為は非常に危険なために、現在はふんどしではなく、
赤いパンツになっているのではないかと言われている。
実際に同社のウェブサイトにおけるマスコット「ひきゃく君」(2005年3月限りで引退)は、
赤いパンツに縞模様のシャツ姿である。
私も最近はインターネットでショッピングやオークションを利用している。
その時お世話になるのが宅配便。
早いものは翌日には届けられる。全く便利な世の中になったものだ。
飛脚かクロネコのどちらかだが、”赤ふん”から”赤パン”に変わっているとは・・・・・!
2013年3月4日
昨日は大忙しだった。
朝一番から川掃除(約1時間半)
散歩(約2時間)梅が8分咲き満開近し)・・・・・掃除が早く終わったので無理やり
昼食は袋入りインスタント焼きそば・・・・豚バラ、キャベツ、玉ねぎを先に炒めのけておいて、
フライパンで麺を戻してから具材と混ぜあわせて完成。
妻からこの焼きそば1袋(5食)を持って帰ると注文を受ける。
中国ではカップ麺はあるが焼きそばは無い、
両親に食べさせるそうだ(実家ではほとんど料理をしない)。
食後の休憩はNHKの囲碁(2時間)・・・・至福の人ととき(女性棋士向井さんおしかったねぇ)
生け垣(柊、南天、他2種類)の剪定(2時間)・・・・妻が掃除をする間無理やりに
夕食は疲れて焼き肉に・・・・仕事の後のビールが旨かった。
おかげで今朝はあちこちの節々が痛い。
これで痩せたと思っていたが・・・・・今朝までずっと”デブデブ”の呪文を聞き続けている。
土曜の燻製パーティ、日曜の焼き肉と食べたから・・・・朝の検量が怖い!