女房は半身上(にょうぼうははんしんしょう)
 意味: 女房次第でその家の盛衰が決まるということ。
 
 英語: A good wife and health are a man's best wealth.
 
世のご主人達は奥さまの存在に感謝している。
奥さまあっての我が家だと・・・・・!
”かかあ天下”ぐらいが丁度いい・・・と納得もしている。
 
この場を借りて私も「ありがとう」
 
この他にも女房で始まることわざを紹介すると
 
女房の妬くほど亭主もてもせず
 意味: 女房はとかくやきもちを焼くが、亭主は女房が考えるほどもてることはないということ。
 
 格好いいご主人んをお持ちの奥さま方、心配でしょうが”やきもち”もほどほどに・・・・・
 この逆 ”亭主の妬くほど女房もてもせず”があるかどうかしらないが、
 綺麗な奥さんを貰うと男は心配するものだ。何事もすぎると嫌われるので要注意!
 
最後は・・・・男の本音?・・・・いや一部の男・・・・
 
女房と畳は新しいほうがよい
 意味: 妻と畳は新しい方がすがすがしくて気持ちが良いということ。
 
 英語: Everything new is fine.
 
私には判りません・・・・・・??????しかし確かに畳の方は新しいのが気持ちがいい・・・・・???
 
2013年3月2日
今日の昼食は燻製パティーだ。
 
丁度ひと月前、町内在住の元同僚(技術系)の新年会があった。
その席で、家で自家製の燻製器で楽しんでいる先輩が、
「寒い時期が良い・・・・・」と言うので、この日になったようだ。
私は殆ど泥酔状態でそんな話になった事は覚えていなかった。
どうやらパーティを提案したのは私だったらしい・・・・・。
 
2週間ぐらい前から準備をしてくれてるらしい。
4人でお邪魔する。美味しいイチゴとワインを手土産に!