1963年6月5日
舟木一夫(当時18歳)のデビューシングル『高校三年生』が発売。1年で100万枚以上を売り上げる大ヒットに。
毎朝の悩みは今日に取り上げる話題選びです。
歴史上の重大な出来事を第一候補にしていますが・・・・・・!
今日は迷わず「どうでもいい?」話題になりました。大ファンでしたから・・・・・!
当初は舟木和夫という芸名になる予定だったが、舟木自身の希望で一夫になった。
のびやかな美声で1960年代を中心にヒットを飛ばし、同じ時期にデビューした
西郷輝彦、橋幸夫とともに「御三家」として人気を集める。
舟木さんの学園ソングは私(昭和27年生まれ)の思い出です。
高校三年生 作詞:丘灯至夫/作曲:遠藤実 昭和38年6月発売
修学旅行 作詞:丘灯至夫/作曲:遠藤実 昭和38年8月発売
学園広場 作詞:関沢新一/作曲:遠藤実 昭和38年10月発売
仲間たち 作詞:西沢爽/作曲:遠藤実 昭和38年11月発売
あゝ青春の胸の血は 西沢爽/作曲:遠藤実 昭和39年1月発売
君たちがいて僕がいた 作詞:丘灯至夫/作曲:遠藤実 昭和39年3月発売
涙の敗戦投手 作詞:丘灯至夫/作曲:戸塚三博 昭和39年3月発売
まだ見ぬ君を恋うる歌 昭和39年6月発売
花咲く乙女たち 作詞:西条八十/作曲:遠藤実 昭和39年9月発売
北国の街 作詞:丘灯至夫/作曲:山路進一 昭和40年3月発売
東京は恋する 昭和40年4月発売
あゝりんどうの花咲けど 作詞:西沢爽/作曲:遠藤実 昭和40年6月発売
高原の嬢さん 作詞:関沢新一/作曲:松尾健司 昭和40年10月発売
哀愁の夜 昭和41年2月発売
これらの曲は今でも風呂で唄っています。
2012年6月5日
昨日、年金支給申請に行ってきた。
待ち時間15分以内と表示があったが待つこと45分、
書類確認に1時間で無事完了した。
支給開始はは9/15 か 10/15 になるようだ。
先ほど、大阪の教会の先生から電話があった。
「ホタルが飛んでるか?」との問い合わせだ。
我が家の西側に小さな川がながれており、ホタルが結構とぶ。
「今晩、確認する」と答えた。
ホタルに興味が無い年になったのだとあらためて思う。
今夜は団扇をもってホタル狩りに出て見よう!