1930年3月12日
マハトマ・カンディー並びに彼の支持者がイギリス植民地政府による塩の専売に反対し、
製塩の為にグジャラート州アフマダーバードから同州南部ダーンディー海岸までの、
約380kmの塩の行進を開始した。
この行進は4月6日まで続き、インドのイギリスからの独立運動における重要な転換点となった。
ガンディーの言葉の中に、以下のようなものがある。
サッティヤ(Satya)は愛を意味し、断固としていること(Agraha)は力を生み出すゆえに力と同じ意味合いで働く。つまり、真実と愛すなわち非暴力から生まれた力である。(もし)私達がサッティヤーグラハの人々でありサッティヤーグラハを申し出れば、私達自身が強くなることを信じることになるだろう。私達は毎日だんだん強くなって生きている。力が強くなっていく中で、私達のサッティヤーグラハもより効果的になるし、我々もサッティヤーグラハを諦める機会を探し回るということも無くなるだろう。
2012年3月12日
昨日は木こり以外にも仕事をした。
玄関先の花壇に花を植えた。また写真をアップするので・・・枯れないといいのだが!
土壌が悪いのか花壇はサツキが枯れて、次に植えたツゲも全て枯れた。
それで諦めて1年間何も植えていなかったのだが、
畑に昨年植えた花がたくさん咲き始めたので移植することにした。
また畑の方はキュウリを植えるために準備をすることにしている。