1949年12月1日
お年玉年賀葉書が初めて発売された日
 
以下はWikipediaより
年賀はがきを郵便ポストに投函すると年末まで郵便局(民営化後は郵便事業会社支店)に留め置かれ、元日に配達される[3]仕組みになっている。これを年賀特別郵便の取扱いという。
年賀はがきではない通常の郵便はがきや封書でも、切手部分の下に年賀と朱書きすれば同様に扱われる。逆に年賀はがきを年賀状とせず通常の郵便はがきとして扱う場合は「年賀」の表示を「×」などで消し、年賀状として扱わないよう明示しなければならない。また料額印面下部には予め消印様の文様が印刷されているため、特に申し出ない限り消印されることはない。このような事前消印のことをプリキャンセルという。ただし1月8日に差し出したものからは消印を押される。また、私製葉書で差し出された場合に、年末に処理されても日付が「元旦」で時刻表記部分が「年賀」となった消印が使用される場合がある。
 
2011年12月1日
今日は年賀葉書とプリンターにインク(黒が少ないので)を買う予定。
この年になると一年が早い。
師走とはよく言ったもので、なぜかせわしない気分になる。
最近のカレンダーには月を英語表示しているが、漢字は無い。
12か月の言い回しに季節感があるのに・・・。
来年のカレーだーもいくつかもらっているが漢字表示は無い。
日本の言葉がだんだん失われて行くようで淋しい。