うつ病・パニック障害・強迫性障害・スポーツイップスなど心のケアを行う専門機関です -11ページ目

パニック障害とは

 

 

感じ方が変わる

 

 

楽しく過ごすか 不安に過ごすか?

今日という日は、どんな風にも過ごす事が出来ます。何事にも囚われず自由に楽しくも過ごせるし、不安をたくさん抱いて過ごす事も出来ます。

 

明日はどっちで過ごします?

 

ハートメンタルケアは何が違う?

精神科や心療内科で長年お薬による治療をしてきたのですが、やはりお薬の治療法ではメンタルを根本的に変える事はできないと実感して当施設にいらっしゃる方が多い。


催眠療法をやっている施設は少なくないですが、長年製薬会社のMRとして精神科の薬物療法に携わってきた経験を持っている催眠療法士はほとんどいない。


薬剤の良さも怖さも使い方も副作用の対処も知っている催眠療法士など、なかなか珍しいのではないかと思う。それだけにクライアント様からの信頼も厚い。


たくさんの精神科医師との繋がりを持っており、精神科、診療内科と提携しているため、薬物療法も必要な場合、病院へ紹介状も書いてくれるのも安心できる一因かもしれませんね。


しかしながら、基本的にはお薬に頼らないカウンセリングと催眠心理療法でメンタルケアを行っています。


長年精神疾患でお悩みの方は、一度無料相談を受けてみてはいかがでしょうか? 催眠療法についても詳しく説明させていただきます。


お気軽にご利用になってみてください。

無料相談ご予約 


意識と無意識の関係

意識は何かを貪欲に求めますが、無意識は最小限の求め方をします。意識は多くを求めるため、意識する行為には余計な力がたくさん入ってしまいます。 余計な力が入ると、大抵あまりいい結果は生まれません。

 

仕事にもそれは言えるのではないでしょうか。 カウンセリングなどでも、当然余計な力は必要ありませんし、ほとんど前準備もしません。あくまでもクライアントさんから、飛んでくるボールにその場で瞬間的に感じた何かを素直に返すようにしています。

 

カウンセラーとして出発したての頃は、かなり力みがあったように思います。様々な知識で受け答えをしていたのかもしれません。

 

もちろん仕事をすべて無意識だけを頼りにこなすことはできないのですが、意識は無意識の自然な流れを邪魔する可能性があることを自覚しておいた方がよいかもしれないですね。

不登校改善

 

 

神経症は改善する

 

#催眠療法

心と体の健康

心の健康はもちろん大切ですが、体の健康も大切です。心のケアはしているのに、タバコやお酒には気を使うことなく過ごしていたり、好きな物を好きなだけ食べて高脂血症や糖尿病予備軍になってしまったり・・ 

 

いくら心が一時的に元気になっても体がボロボロになってしまっては、いずれ心も良くない状態になってしまうものです。心と体は繋がっています。心の健康と同じく体の状態にも気を使っていけるといいですね。

 

心の健康はお薬による治療だけではなく、カウンセリング等の心理療法や精神療法などで物事の捉え方や感じ方をプラス方向に調整していくことが再発を繰り返さないようにしていくためには大切です。

 

同じく体も降圧剤で血圧を下げたり糖尿病治療薬で血糖値をコントロールするだけではなく、根本的な治療をしていく必要があります。血圧が高くなったり血糖値が高くなっている原因は食べ物です。食べ物を変えたり食べる量を変えたりしない限り根本的な改善には至りません。

 

どんな病気でも何故その病気になっているのかを考え、その原因となっている部分を変えていく事が根本解決につながります。症状が軽減すれば解決ではないのです。お薬を使えば高い血圧を下げる事は出来ますが、根本的に治っているわけではないのです。

 

もちろん緊急でお薬が必要な場面もあるので、薬物療法が良くないと言っているわけではありませんが、お薬と言うのはあくまでも補助的に考えるべきであり、そればかりに依存してしまうのではなく、根本的な治療法を取り入れていく事が大切ではないかと思います。

失敗を恐れない!

 

 

捉え方が変わるとは?