Lのマスター答練を受けようか迷っとります。


一月からの実戦答練は受けるんだけど、自分でどうせ論文書くなら採点してもらえる答練受けたほうがいいと思う精

でも、(´;ω;`)
短答実戦答練と短答補強の講座も受けたいから、時期かぶって消化不良になるかもなんだよな~(´;ω;`)

いまのとこ決定してるのが、
・論文実戦答練
・短答実戦答練

なのですが、追加で
・論文マスター答練
・短答補強講座
・短答実戦答練の解説講座

受けようかと迷ってるわけです。

多すぎるかなー
どうしよう(´;ω;`)
今日所長から、

「年明けたら君もそろそろ弁理士試験の勉強始めるのかね?」

と言われました。

いやいや、年明けから始めるって…
こちとら今年の短答オワッタ次の日から始めとりますけど…

まったく~うちの所長は弁理士試験受けてないからとんでもないこと平気でいいます↓↓
相当弁理士試験簡単だと思っとりますハイ(´;ω;`)

もういややわ~
H20年度の短答試験どうなるんですかねー淏

ネットで情報収集してるといろんな噂が飛び交っています。

・ボーダーがあがる
・いくつあるか問題の増加

とか。
短答合格者が増加すると論文の採点が大変になるから、短答の合格者は増やさないというのが定説のようです。



新制度になって短答一本に絞る人が増えてきますよね。
従って、短答一本組が大勢合格すると論文に対応できない人が多くなります。すると、全体として論文の出来が悪くなりますよね。
論文は採点基準と合格基準が決まっていますから、それを越える受験者が減るのではないでしょうか。


なので来年は合格者が減少し、再来年以降、短答合格持ち込み組がいるため、合格者が増加するのではないかと思います。


じゃあ来年は厳しいということかも…

まぁ、マイペースにいこっと