論文実戦答練 意匠法2回 点数58点


【書けなかったところ】


・新規性喪失の例外→補正却下されたときの措置問題。出願時から補正却下までの間に自らの販売行為があり、補正後の新出願では新喪例を受けられない。従って、通常の出願(6条)をする必要があった。でも、新喪例を受けなければならなかったことに気づかず、補正後の新出願でオケみたいにかいてしまった。

新喪例を書かなかったことに付随する他の部分も書き忘れ。新喪例を放置プレイ!どうだ!新喪例!放置された気分は!




しかし、今商標やってるんですけど、知識なさ過ぎて何も論文かけません。やばいよやばいよ。