はい、pony系で絵の内容で


Google先生で翻訳して、スペースを"_"(アンダーバー)って話をしたが、、、、


機械的に制御したい品質やスタイル等は"_"(アンダーバー)


絵の内容は"-"(ハイフン)って事で区別すると、cat tailはシステムによっては猫だけ描かれる可能性がある。


ざっくりとシステム系を"_"で絵の内容に関わる部分を"-"に視覚的に変更した。


sfw,anime_style,(masterpiece,8k:1.2),beautiful,

cowboy_shot,from_front,low_angle,

medieval-Coliseum-Arena_background,daytime,bright-light-of-the-sun,

solo,a-girl,hololive-Shirogane-Noel,Knight-Commander,(official-costume:1.3),

super-breasts,thin-waist,firm-hips,

sitting,wide-spread-legs,fighting-pose


ついでにレーティング"SFW"は会社で見ても良いって画像

explicit ← グレーゾーン(エロい画像で乳首もマンコも描かれる可能性有り、ネガティブ プロンプトで指定する事で防止出来る)
ある程度のエロは描ける
"_"と"-"を変えるだけで絵が混沌化は抑える事は出来るようになった。

NSFW ←会社でみたら問題になる画像(完全に規制なし、入れた時点で表情や乳首もマンコも問答無用で描かれる。)
本気で想像通りの画像で行けるので" "(スペース)で画像がダメなら、少し手を加えれば、ストレスが低減するかもね

さて、Stable DiffusionとPony Diffusionで生成された画像を比較してみよう


リアル画質で亀甲縛りの画像


stable系


pony系

この画像の違いがpony系を学習する意欲になった要因

後は、亀甲縛りをstable系で作画が出来ない内容をGrok先生に解説させて作画した結果でもある

亀甲縛りをAI画像生成の呪文(プロンプト)
Japanese shibari art
kinbaku
rope bondag
kikkou rope pattern
※呪文の内容
日本の縛りアート、緊縛、ロープを使った縛り、亀甲縛り

って書けばあくまでアートとして中立的な表現と書けば生成出来る事が判明

俺は、pony系が好きな画風なので今後は個人的に楽しむ画像をpony系だろうな。

さて、pony系の作画呪文(プロンプト)

品質→スタイル→レーティング→絵の内容→ディテールって流れ


最後のディテールタグ

vibrant_colors ←鮮やかさ

soft_shading ←陰陽で立体感

detailed_background ←背景をよりリアルに

dynamic_lighting ←光の動きを追加

ディテール無し

ディテール有り


無しでも十分だけど、絵にリアルさが欲しいならディテールを入れて凝ってみても良いかもね。


個人的にはstable系とpony系なら

初心者ならstable系の[レーティング][作画タイプ][品質][構図][絵の詳細]を英訳で簡単な内容でなれたら

pony系でアニメ特化した画像を生成出来る技術を覚えてみるのも楽しいかもね


絵の内容等はstable系でブログを書いたのでpony系はコレで最後